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『実用、デザイン、MdN編集部(編)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • 〈電子書籍版について〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。

    【ブランディングの最強ツール! いま注目のコーポレートフォント、ブランディングフォントのデザイン見本帳】

    企業やプロジェクトのブランディングにおいて、イメージ構築のために大きな役割を果たすコーポレートフォントやブランディングフォント。各種ツールやオンスクリーンでの展開など、多様な媒体に対応することがマストな時代、オリジナルフォントを設定することの重要性が増しています。

    本書では、フォント、ロゴ、VI、CI、パッケージ、各種ツール、オンスクリーンまで、幅広いブランディングの展開事例を54件掲載、巻頭には佐藤可士和氏のスペシャルインタビューも収録しています。書体選びのコツから文字デザインまで、実力派アートディレクター、フォント会社の仕事が一望できるデザインアーカイブの登場です!

    【掲載プロジェクト・アートディレクター一覧】
    ・三井物産 ・楽天 ・JOYHON PARK ・新国立美術館/佐藤可士和
    ・Kawasaki Type 001/002/カワサキモータース 企画本部 デザイン部
    ・ONWARD ・Messages in layers ・ADS/八木秀人
    ・Goertek Wayfinding signage ・高尾599ミュージアム/大黒大悟
    ・サントリー表示組み用フォントプロジェクト/サントリーホールディングスデザイン部
    ・Elegant Wood ・Kanamono Art/内田喜基
    ・motta ・THE BEE & THE FARM ・森岡書店/Takram
    ・TBS ブランディングフォント/TBSテレビ デザインセンター デザイン部
    ・JMC コーポレートブランディング ・プラゴ コーポレートブランディング/山崎晴太郎
    ・ブリヂストン コーポレートフォントプロジェクト/ブリヂストン コーポレートブランド部門
    ・松竹芸能 ・アンスティチュ・フランセ東京/柿木原政広
    ・テレ朝UD 角ゴ/テレビ朝日 技術局 コーポレートデザインセンター
    ・LINE Seed JP/Design Executive Center / LINEヤフー株式会社
    ・リーダー電子リブランディング/新村則人
    ・さくらインターネット VI/有馬トモユキ
    ・セプテーニグループ コーポレートデザインリニューアル ・ポコチャ リブランディング/佐々木智也
    ・YOSHIDA Co.Branding ・太田市美術館、図書館/平野篤史
    ・NSSG ・SPRINAGE/町田宗弘、一橋匠蔵
    ・SATO+ARCHITECTS ・1TO2BLDG./荒川 敬
    ・LIFULL Font/LIFULL
    ・OREC/西澤明洋
    ・小大建築設計事務所コーポーレートフォント/鈴木哲生
    ・国立公園VI ・LESS ・TokyoYard PROJECT/色部義昭
    ・SHISEIDO FUTURE UNIVERSITY/資生堂クリエイティブ
    ・春日台センターセンター&洗濯文化研究所 ・恋する豚研究所/福岡南央子
    ・大阪中之島美術館VI計画/大西隆介
    ・DOCK OF BAYSTARS YOKOSUKA/太刀川英輔
    ・ユナイテッドアローズ/ユナイテッドアローズ OMO本部 広報PR部 デザイン課
    ・YURI HIMURO/minna
    ・M3E Medical/今市達也
    ・NAGASAKI VELCA/アルジュナ
    ・IL BACARO ALMA ・黒猫庵/高谷 廉
    ・KAMOI 100th ANNIV. ・MT ART PROJECT/居山浩二
    ・PREMIUM VIEW OF AOMORI/山口慶一郎
  • 〈電子書籍版について〉
    本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。

    【全世界の作字好きに捧げる! 文字LOVERたち垂涎の作字アイデアをアナタに!】

    文字を愛するすべての人に捧げる!
    気鋭のクリエイター25名が手がけた「作字アイデア本」が発売!

    作字は「文字を作る」ことを指します。作字のイメージは『趣味の範囲』『個人で楽しむ』という印象がありますが、実際にはデザインの現場で多用されています。用途はタイトルや見出し、ロゴ&シンボル、利用範囲も雑誌やポスター、広告といった紙媒体から、ミュージックビデオや映画、Webなどの映像系まで多岐にわたります。文字単体(作字やタイポグラフィ、ロゴ)にも関心が高く、そのなかでも作字は非常に注目されています。

    作字は「造形的な美しさ」と「可読性」を兼ね備えたもの。言葉がもつイメージを体現化しつつ、作りたいデザインに落とし込まないといけません。本書では作字に欠かせないアイデアの出し方を作品とともに掲載。「完成までのステップ」「推しポイント」「アレンジメント」のいずれかで解説しています。作り方ではなく「どのようなアイデアから作字されているか」を知ることができるのが特徴です。

    デザインテーマにあった印象的な文字を作りたい人、ロゴやシンボルマークへ発展させたい人、基本書体で工夫したい人、文字アイデアを参考にしたい人、無類の文字好き&作字好き&作字文化LOVE(ここが一番重要)な人に手にとってもらいたい一冊です!

    〈こんな人にオススメ〉
    ・デザイナー
    ・作字クリエイター
    ・職場でデザインに携わる人
    ・無類の文字好き&文字偏愛者

    〈本の魅力〉
    ・基本書体で魅力的な文字デザインが作れる
    ・人気作字クリエイターの作字を一冊で網羅
    ・文字デザインアイデアの指南書

    〈掲載クリエイター〉(五十音順)
    オビワン/かねこあみ/作字鉄/櫻井美那/笹原 大/竹内駿/ザキノン/jeff99/芝山綾乃/清水艦期/ZUMA/せんざき/武田 倫/玉野ハヅキ/塚村亮介[siori design]/ツダルマ/根本 昭/萩谷綾香/ポカダマ/南 賢一[NOY DESIGN]/ムラヤマアヤノ/mojiasobi/mojiya/吉田大成/Reeya
  • 【初めてでもできる! フィクション&アート系グラフィック】

    本書は、アニメやイラスト、映画などに見られる空想的なイメージやアート作品風のヴィジュアルを、Photoshopの写真加工で実現するためのテクニック集です。

    素材の最適な切り抜き方や、効果的なフィルターの選択、調整レイヤーによる仕上げ補正といったテクニックを、Photoshopの初心者~中級者の方にもわかりやすく解説しています。作例制作の手順だけでなく、制作のポイントやよく使う機能をテーマごとに紹介。また、完成画像のデータから、使用した機能やパラメータ、レイヤー構造などを確認できます。

    撮影した写真をおしゃれに仕上げたり、おもしろく加工したり、またポスターやチラシ、Webサイトにインパクトをもたせたりと、趣味にもビジネスにも活用できて、Photoshopの実践的な操作が身につきます。

    【こんな方におすすめ】
    印象的なグラフィックを自力で制作したい
    撮影した写真をちょっと手の込んだ作品として仕上げたい
    ポスターやWebサイトをキャッチーに演出したい
    人気の作例制作を通してPhotoshopに習熟したい

    【おもな内容】
    ■Chapter1 マンガ風味
    人物と風景をモノクロのマンガ風に加工する/女性をポップなアメコミ風にしてインパクトを出す/レトロな雰囲気のマンガのようなデザイン/カラーマンガのコマ割りに人物の写真を組み合わせる

    ■Chapter2 イラスト風味
    いつかアニメで観たような夕焼け空を演出する/人物写真をイラストタッチにする/人物の背後に光る魔法陣を出現させる/アナログのイラスト風に仕上げて印象を高める

    ■Chapter3 ファンタジー風味
    思わぬところから動物が飛び出して見える3D的な演出/手作りの翼で赤ちゃんを天使に変身させる/二重露光の効果で人物と情景が織りなす物語を演出する/名作アニメに思いを馳せ天空に浮かぶ城を作る

    ■Chapter4 SF風味
    特撮映画で見たような発光したビームを作る/宇宙空間にカメを泳がせる/炎の写真でエネルギーがほとばしるエフェクトを表現/窓から見える景色を異世界に変える/グリッチ効果を加えてクールに仕上げる/あのSF映画のように地面が縦にせり上がる

    ■Chapter5 アート風味
    女の子にポップなイラストパーツを組み合わせる/街並みの風景写真をジオラマ風に加工する/版画のような風合いでちょっとおしゃれに仕上げる/写真とブラシで水彩画のようなイメージを演出する/モバイルアプリ「Prisma」を活用した絵画的な表現/ノスタルジックな黒板アートを手軽に制作
  • 【その常識、本当に正しいの? この一冊でデザイン・DTP・印刷の最新常識がまるごと身につく!】

    本書は、2010年に発刊した大好評の書籍『デザイン 知らないと困る現場の新常識100』を最新の情報にアップデートし、大幅リニューアルしたデザイン・DTP・印刷に関する便利事典です。

    DTPやデザインの初心者、最新現場のアップデートした情報を知りたいデザイナー、同人誌やZINEなどを作りたい一般の方などを対象に、デザインやレイアウトの基本的なルールや考え方、デザインで使うグラフィックアプリケーション周りの最新技術情報、印刷の最新ワークフローやデータの作成方法、校正やPDF入稿についてまで、「知らないと困る常識」を100個厳選して解説。現場のデスクトップに必携の一冊です。

    [本書の内容]
    第1章 デザイン・基本編 
    ●デザインのワークフロー ●ハードウェア/ソフトウェア ●ディレクション ●デザインアイデア ●情報整理 ●ジャンプ率 ●近接と遠隔 ●揃える ●バランス ●フォント形式 ●単位 ●和文書体 ●欧文タイポグラフィ ●視線の流れ ●字形パネル ●組版ルール ●見出し ●視認性・可読性・判読性 ●メインカラー ●色のイメージ ●トーン配色 ●色数を絞る ●明度差 ●トーン配色 ●センスのいい配色 ●著作権 ...ほか

    第2章 アプリケーション・制作編 
    ●ビットマップ/ベクトルデータ ●カラーマネジメント ●画像のファイル形式 ●画像の保存形式 ●画像の色と明るさ ●コントラスト/彩度 ●リサイズ ●切り抜き ●グレースケール/モノクロ2値 ●マンガ原稿の着色 ●パターン/スクリーントーン ●台紙の作成する ●トンボの作成 ●イラストの作成 ●リンク画像/埋め込み画像 ●特色データ ●Illustratorのアピアランスとグラフィックスタイル ●マスターページ/レイアウトグリッド/マージン/段組設定 ...ほか

    第3章 校正・出力編 
    ●印刷の仕組み ●オンデマンド印刷 ●トンボ ●台紙 ●台割 ●CMYKインキ ●特色インキ ●ヌキとノセ ●リッチブラック ●赤字校正 ●色校正 ●PDF ●入稿用データのチェックポイント ●プリフライト機能 ●印刷可能な文字サイズと罫線 ●ネイティブファイルの入稿 ●PDF入稿 ●ファンシーペーパー ●印刷用紙 ●特殊印刷・加工 ●折り加工 ●製本 ...ほか

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