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『実用、坂口孝則』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • 「日本人は会社が好き!」も、ただの思い込み!
    日本をめぐる<12の真実>から見える
    「今ない仕事」「今ない働き方」が次々生まれる時代の乗りこなし方


    「日本人はリスクが嫌い」「日本人の生産性は低い」「日本人に起業家精神はない」などという、日本をめぐる言説が世にはびこるが果たして本当なのだろうか?本書は、その通説を次々と覆す。コロナや地震、水害と予想もしなかったことが次々と起きる今、これまでの常識を当たり前と思う態度は、最大のリスクでしかない。自分が見ている現実にこだわらないこと。目の前の状況は世界の一部でしかないこと。その自覚が、危機に強い、個人と組織をつくり、自分の仕事と稼ぐ可能性を広げる。テレビ・ラジオでも人気のカリスマ経営コンサルタントが常にそのことを実践してきた。本書が伝えるのは、日本ダメ論にも、日本サイコー論にも惑わされることなく、日本の事実を見る態度と方法。その先に、仕事のお金の自由が待っている。
  • 無駄ゼロ、残業ゼロで、いつも結果を出す人になる!
    テレビで人気のカリスマコンサルタントによる効率を上げ、ミスなく仕事を進めるための極意!

    「数」に置き換えれば、仕事はうまくまわりだす!
    「プレゼンのうまい人は、何文字で資料を作り、何分喋るのか?」「文章がうまい人は、一つの文章にメッセージをいくつ入れるのか?」「営業がうまい人は、一ヶ月に何回顧客に会いに行くのか?」「講演がうまい人は、何パターンネタを持っているのか?」などあらゆる角度から「数」で仕事をとらえ直したまったく新しい仕事の本。効率が悪い人とは、モノゴトを数でとらえることができない人だ。本書の著者は、先輩の打ち合わせを録音し、資料を定規で測り、プレゼンの発表時間を計測し、「数」を導き出してきた。最初に、細部まで徹底的にこだわり、「自分の型」を決めれば、仕事はどんどん速く、スムーズになる。テレビでのコメンテーターとしても人気のカリスマコンサルタントがはじめて明かす、驚異の仕事術!
  • 政治・経済から歌舞伎、恋愛、アートや相対性理論まで、各分野で活躍中の著者28名が「これだけは言っておきたい!」ことをテーマに執筆。
    次々新しい出来事が起こっても、時間は地続き。情報の波にのまれそうになったら、これら28個の視点を、前に進むとき、考えるときの指針にしてください。

    【収録作品(一部)】
    飯田泰之 日本経済にまず“実力通り”の力を発揮させよ
    生島淳 東京オリンピックもWCラグビー日本大会もすぐにやってくる
    大栗博司 まさか毎日アインシュタインのお世話になるとは
    沖田×華 北陸新幹線開通でおとずれた幸せと誤算
    開沼博 『福島第一原発廃炉図鑑』が埋める「空白」
    國分功一郎 無人島をどう生き延びるか?
    コグマ部長 仕事始めにテンションの上がる読書案内
    今野晴貴 本当に恐ろしい「奨学金」という時限爆弾
    坂口孝則 万全のリスク管理は無理だと認める勇気を持とう
    佐藤慶一 “分散型”が進むメディア業界ではWebライター/編集者の“身体性”が鍵を握る
    辛酸なめ子 印象に残ったフェス10選
    鈴木大介 貧困問題をオワコン化するな!
    武田砂鉄 2016年に求められるのは、「五郎丸ピケティ」的な語感
    中川右介 海老蔵をもっと歌舞伎座に――これにつきる
    中田考 難民問題が“先進国”に突きつけたもの
    中村淳彦 2015年、介護という社会保障は破綻した
    速水健朗 聖子とマッチとハムスターとしての僕たち
    久田将義 山口組分裂で抗争勃発?乗じて半グレがのし上がる?
    北条かや 上司の方々、『タラレバ娘』にきちんと向き合って下さい。

    ※本作品は「幻冬舎plus http://www.gentosha.jp/」で連載した“言っておきたい!!2016”の記事をまとめたものです。
  • 「モノ」を買って満足する時代は終わり、「ヒト」に対してお金を落とす時代となった。
    ライブ、トークショー、サロン、有料メルマガ……。
    たとえ、モノであっても、有名人が作ったもの、推薦したものなど、そのヒトとのつながりを感じられるもの、つながりを得られるものにお金は使われている。
    つまり、かつては、宗教が担っていた分野を、消費が担うようになったのだ。
    そんな「宗教消費」が到来した日本では、どんなビジネスが動くのか――?
    気鋭のコンサルタントが消費の最新動向を分析した完全書き下ろし版。

    <目次>
    ■「ヒト」そのものを消費する時代の到来
    ■日本人の消費を描くということ
    ■いまの日本人の消費は「宗教消費」
    ■「自動車」と「衣料」の消費の変遷からわかること
    ■「ロハス」「スローフード」が発明した「正義」としての消費
    ■ユニクロやマクドナルドでは絶対に満たせない領域
    ■グローバル・メーカーも大量に商品を作るだけでは生き残れない
    ■SNS時代の消費者は商品も情報も自分用にカスタマイズしてほしい
    ■忙しい日常は、個性的消費とマス消費の両方を必要とする
    ■自動車販売が40%減少する時代への対応策
    ■フェアトレードに流れるストーリーの重要性
    ■1990年代にナイキが受けた批判と不買運動
    ■ハンドメイドの人生哲学を販売するビジネスの登場
    ■弱者=正義の時代
    ■「この人を信じてみたい」と思わせる等身大カリスマの誕生
    ■現世利益が欲しい私たち
    ■「自分はどう生きるか」と悩み続ける同僚への羨望
    ■自由に選択できる人生だから、自己啓発が必要になる
    ■「無数のカリスマ」を求める必然。宗教消費は続く
  • フレッシュパーソンのためのあたらしい教科書「やるじゃん。」ブックス創刊!▼「ここが新しい!」3つのポイント1 社会人なら知っておきたい基本が身につく!上司や先輩にはなかなか聞きにくい、けれど大切なテーマを網羅。一冊目に読む入門書としても、転職や異動で新しい環境で学ぶ必要が出てきた人にも役立つ一冊です。2 3STEPでわかりやすい!各項目冒頭に、NG事項(だめじゃん)から基本的な考え方(まずは基礎)、同期に差をつけるポイント(やるじゃん)までを掲載。「ビジネスで、要は何が求められているか」が直感的に理解できる構成になっています。3 使い倒して、「自分だけの仕事の教科書」に!本書に書かれているのは、あくまで基本。皆さんでマーカーや赤線を引いたり、メモを書き込んだりして、どんどん使い倒してください。5年後、10年後に見返したとき、あなただけの「仕事の教科書」にカスタマイズされていることでしょう。▼「仕事の基本」がざっくり身につく!仕事の進め方、職場の人間関係やビジネスマナー、企画力・問題解決力に人間力……、と社会人に求められる原理原則は多岐にわたっています。それぞれの基本スキルを早く身につけた方がいいとは思うけど、何を、どれぐらい知っているレベルを目指せばいいのか、実はよくわからない……という方は多いのでは?そこで本書では、入社3年目までに身につけておきたい「仕事の基本」38をピックアップ。それぞれ、絶対にNG!(だめじゃん)、基本的な考え方(まずは基礎)、ワンランク上の仕事(やるじゃん)が一目でパッとわかる構成になっています。あなたも、「まずは基礎」をひととおり身につけ、そのあとで「やるじゃん」を目指しましょう。仕事のやり方が変われば、見える世界も変わってきますよ!
  • なぜ、コンビニ弁当は「大量廃棄」を前提にしたほうが利益が最大となるのか。調達・購買の最前線で活躍する現役のバイヤーだからこそ指摘できる、利益について考えるときの「落とし穴」をストーリーで紹介する。常識の裏側にある、利益最大化のカラクリと、実際に利益を最大化するための逆説的発想も解説。

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