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『光文社新書、上野千鶴子(新書)』の電子書籍一覧

1~2件目/全2件

上野先生、勝手に死なれちゃ困ります~僕らの介護不安に答えてください~ コインUP

上野千鶴子
古市憲寿

628(税込)  

『おひとりさまの老後』の上野に教え子が待った! 親子の年齢差の2人の対話から、若者の将来、この国の老後を考える

ベストセラー『おひとりさまの老後』を残し、東大を退職した上野千鶴子元教授。帯の名文句「これで安心して死ねるかしら」に対し、残された教え子・古市憲寿が待ったをかける。少子高齢化社会で、団塊世代による負の遺産を手渡されると感じている子世代の先行きは不透明。だとすれば、僕たちが今からできる心構えを教えてほしい、と。30歳以上歳の離れた2人の社会学者の対話をきっかけに、若者の将来、この国の老後を考える。

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ジャンル
新書
社会
学問
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

迫りくる「息子介護」の時代~28人の現場から~ コインUP

平山亮
解説
上野千鶴子

869(税込)  

嫁でも娘でも妻でもなく「息子が親の介護」という異常事態に表出する男社会の問題とは。男性介護者の思いを描き出す。

息子介護とは、嫁でも娘でも妻でも夫でもなく、息子が親の介護をすること。今、息子介護者は着々と増えている。やがて親類や会社、家の近所を見渡せば、あの男性もこの男性も息子介護をしている、という日が必ず来るのである。著者は28人の息子介護者からの聞き取りをもとに、彼らがどんな思いを抱きながら周囲の人々と関わり、家事や介護をこなし、仕事との両立や折り合いをつけたりつけなかったりしているかを、丁寧に描き出す。

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ジャンル
新書
社会
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

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