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『光文社新書、古市憲寿(新書)』の電子書籍一覧

1~3件目/全3件

古市くん、社会学を学び直しなさい!!

古市憲寿

836(税込)  

社会学は役に立つのか? 社会学は誰のためにあるのか? 社会学者には今、何ができるのか? 気鋭の若手社会学者・古市憲寿のあらためての問いに、日本を代表する12人の社会学者がそれぞれの専門分野から熱く答える。社会学の面白さや難しさ、社会学が与えてくる「ものの見方」を学ぶ、新たな入門書。小熊英二、佐藤俊樹、上野千鶴子、仁平典宏、宮台真司、大澤真幸、山田昌弘、鈴木謙介、橋爪大三郎、吉川徹、本田由紀、開沼博。

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ジャンル
新書
社会
学問
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

上野先生、勝手に死なれちゃ困ります~僕らの介護不安に答えてください~

上野千鶴子
古市憲寿

628(税込)  

『おひとりさまの老後』の上野に教え子が待った! 親子の年齢差の2人の対話から、若者の将来、この国の老後を考える

ベストセラー『おひとりさまの老後』を残し、東大を退職した上野千鶴子元教授。帯の名文句「これで安心して死ねるかしら」に対し、残された教え子・古市憲寿が待ったをかける。少子高齢化社会で、団塊世代による負の遺産を手渡されると感じている子世代の先行きは不透明。だとすれば、僕たちが今からできる心構えを教えてほしい、と。30歳以上歳の離れた2人の社会学者の対話をきっかけに、若者の将来、この国の老後を考える。

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ジャンル
新書
社会
学問
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

希望難民ご一行様~ピースボートと「承認の共同体」幻想~

古市憲寿
解説と反論
本田由紀

628(税込)  

世界平和や夢を掲げたクルーズ船ピースボートに乗った東大院生の驚きの調査報告。共同体や居場所の可能性と限界を探る

怒る老人、泣く若者――。本書は、「世界平和」や「夢」を掲げたクルーズ船・ピースボートに乗り込んだ東大院生による、社会学的調査・分析の報告である。なんらかの夢や希望をもって乗り込んだはずの船内で、繰り広げられる驚きの光景。それは、日本社会のある部分を誇張した縮図であった。若者の「貧しさ」と「寂しさ」への処方箋としてもちあげられる「承認の共同体」の可能性と限界を探っていく。解説と反論、本田由紀。

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1~3件目/全3件

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