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『光文社新書、1001円~、1年以内(新書)』の電子書籍一覧

1~3件目/全3件

J・ウォーリー・ヒギンズ

シリーズ2冊  1,650~1,760(税込) シリーズ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

ふつうモノクロでしか見られない昭和30年代の日本を、カラー写真で記録していた人物がいた。米国出身、日本と日本の鉄道をこよなく愛する元祖「カラー撮り鉄」、J・ウォーリー・ヒギンズ。日本全国をくまなく訪問し、趣味の鉄道写真を中心に、当時としては超贅沢なカラーフィルムで日本の風景を多数撮影してきた。半世紀以上の歳月を経て、なお色褪せない6千枚の中から、選りすぐりの382枚を、当時の思い出話とともに公開。

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美を見極める力~古美術に学ぶ~

白洲信哉

1,320(税込)  

目利きになる――いまブームの日本美術。最良の入門書にして「特異な美」の深みへといざなう一冊。/小林秀雄は著書の中で、「骨董はいじるものである。美術は鑑賞するものである」と書いた。この「いじる」、つまり「使う」ということが、日本美術の大きな特徴だと僕は思う。茶碗は、お抹茶を飲むための道具であり、仏像は、手を合わせて祈る対象なのである。

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自画像のゆくえ

森村泰昌

1,650(税込)  

だれもが感じているように、現代ほど「わたしがたり」にあふれかえった時代はこれまでになかった。世界的にその傾向にあるのかもしれないが、日本ではこの傾向がとくに顕著であるようにも思われる。(中略)本書は、私なりの想像力をつけくわえて試みた、自画像の歴史をめぐる、21世紀人のためのツアーである。――セルフポートレイト作品を作り続けてきた美術家が約600年の自画像の歴史をふりかえりながら綴る「実践的自画像論」

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