セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

本文の始まりです

  • URLをシェアする
はじめてのお客さまへ

絞り込み

『光文社新書、文化(新書)』の電子書籍一覧

1~8件目/全13件

「ことば」の平成論~天皇、広告、ITをめぐる私社会学~

鈴木洋仁

858(税込)  

「朧げな『平成』の輪郭と本質を俊英が『私(わたくし)社会学』を駆使して見定める書。」――本郷和人氏推薦!/天皇陛下のおことば、ITと広告をめぐる言説、野球とサッカーが辿った道……。茫洋として語り得ない「平成」の形を同時代に語られた「ことば」をもとに探っていく、「令和」の時代に捧げる極私的平成論。

続きを読む

ジャンル
新書
文化
歴史
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

テキヤはどこからやってくるのか?~露店商いの近現代を辿る~

厚香苗

748(税込)  

日本の露店商はどのように生き、生計を立て、商売をしているのか――。その仕事と伝承を考察。

主な舞台は東京の下町。そのあたりでは伝統的な露店商を「テキヤさん」と呼んでいる。「親分子分関係」や「なわばり」など、独特の慣行を持つ彼ら・彼女らはどのように生き、生計を立て、商売を営んでいるのか――。「陽のあたる場所からちょっと引っ込んでいるような社会的ポジション」を保ってきた人びとの、仕事と伝承を考察。

続きを読む

ジャンル
新書
文化
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

頭が良くなる文化人類学~「人・社会・自分」――人類最大の謎を探検する~

斗鬼正一

748(税込)  

人類最大の謎は、実は最も身近に存在する「人・社会・自分」だ! 文化人類学的視点からその謎を解き明かす。

人類最大の謎は、実は最も身近に存在する「人・社会・自分」だ! 「実は、人は生き物が大嫌いなのだ」「実は、人はエッチが大嫌いなのだ」「実は、人は自分の顔が大嫌いなのだ」などの22講の文化人類学講義を通して、「人・社会・自分」の裏に隠された謎を探る。知的興奮を味わいながら、世界観が変わる、確実に頭が良くなる!

続きを読む

子どもの遊び 黄金時代~70年代の外遊び・家遊び・教室遊び~

初見健一

825(税込)  

ろくむし、壁野球、スーパーカー消しゴム、コックリさん……。70年代の子どもの遊びは、今やっても盛り上がる!

ろくむし、壁野球、スーパーカー消しゴム、コックリさん、アキストゼネコ……。70年代は、60年代的な外遊びと、80年代的なオタク系の遊びの両方を楽しめる、いわば「子ども遊びの黄金時代」だった。本書に詰め込まれているのは、そんな70年代の小学生たちが、ごく日常的に楽しんでいた「遊び」の数々。TVゲーム登場以前の遊びは、今やっても十分盛り上がる!

続きを読む

ドキュメント 底辺のアメリカ人~オバマは彼らの希望となるか~

林壮一

748(税込)  

差別と貧困の国アメリカで、マイノリティーが置かれている状況は? また彼らは黒人初の大統領をどう見ているのか?“弱者”の現実を拾い上げた、米大統領選との同時進行ルポ。

差別と貧困の国アメリカで、マイノリティーが置かれている状況は? また彼らは黒人初の大統領をどう見ているのか?“弱者”の現実を拾い上げた、米大統領選との同時進行ルポ。

ジャンル
新書
文化
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

体験ルポ アメリカ問題児再生教室~殺人未遂、麻薬、性的虐待、崩壊家庭~

林壮一

726(税込)  

「ぼくは先生を殺そうとした」――公立小学校で手に負えないと判断された問題児童を再生させる特別学級の内実と、アメリカ社会の病理を、同学級の教師を務めた著者がルポ。

「ぼくは先生を殺そうとした」――公立小学校で手に負えないと判断された問題児童を再生させる特別学級の内実と、アメリカ社会の病理を、同学級の教師を務めた著者がルポ。

ジャンル
新書
文化
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

ふしぎなふしぎな子どもの物語~なぜ成長を描かなくなったのか?~

ひこ・田中

628(税込)  

テレビゲームから、テレビヒーローもの、アニメ、マンガ、児童文学まで、「子どもの物語」を串刺しにして読み解く試み

「ドラゴンクエスト」などのテレビゲームから、ウルトラシリーズや仮面ライダーシリーズなどのテレビヒーローもの、「ガンダム」「エヴァンゲリオン」「魔法使いサリー」「プリキュア」「アルプスの少女ハイジ」などのアニメ、「ドラゴンボール」「ONE PIECE」などのマンガ、著者が専門の児童文学まで、あらゆるジャンルの「子どもの物語」を串刺しにして読み解く試み。そこから見えた「子どもの物語」の大きな変化とは?

続きを読む

イラン~世界の火薬庫~

宮田律

693(税込)  

イランはアメリカの「次の標的」か――。アフマディネジャド大統領の急進的イデオロギー、核エネルギー開発は世界に何をもたらすのか。緊迫する中東情勢の未来を読む。

イランはアメリカの「次の標的」か――。アフマディネジャド大統領の急進的イデオロギー、核エネルギー開発は世界に何をもたらすのか。緊迫する中東情勢の未来を読む。

ジャンル
新書
文化
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

1~8件目/全13件

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本文の終わりです