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『光文社新書、映画(新書)』の電子書籍一覧

1~5件目/全5件

『風立ちぬ』を語る~宮崎駿とスタジオジブリ、その軌跡と未来~

岡田斗司夫FREEex

726(税込)  

引退宣言をした宮崎駿最後の長編作品を通し、宮崎駿の人間像、アニメ作家としての技術力、今後のジブリの展望に迫る。

長編映画からの引退を宣言した、宮崎駿最後の作品『風立ちぬ』。初めて作られた大人向けアニメをめぐり、賛否両論巻き起こっている。アニメ会社ガイナックス創設者、オタク評論家で知られる岡田斗司夫は、本作品をどう読み解いたか――。その他ジブリ作品も交え、宮崎駿という人間、アニメ作家としての巧みな技術力、今後のジブリの展望に迫る。

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ロマンポルノの時代

寺脇研

628(税込)  

今も人々の記憶に強く残り続ける日活ロマンポルノ。映画評論家として深く関ってきた著者が、その時代を鮮やかに描く。

あの作品、あの監督、あの女優……。終焉から四半世紀経った今も、人々の記憶に強く残り続ける「日活ロマンポルノ」。映画評論家としてそこに深く関ってきた著者が、日本映画史上に輝いた「ロマンポルノの時代」を鮮やかに描き出す。女優のみならず、従来の評論であまり触れられてこなかった脚本家、プロデューサー、男優たち、そして80年代の名作にも目を向ける。愛とエロスの16年半、1000作品の封印を、今解く!

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夢をカタチにする仕事力~映画祭で学んだプロジェクトマネジメント~

別所哲也

792(税込)  

「短編映画のすばらしい世界を、みんなにも知ってもらいたい」――手弁当で始めた映画祭が、アメリカ・アカデミー賞公認のビッグイベントに! 生みの親による体験的ビジネス論。

「短編映画のすばらしい世界を、みんなにも知ってもらいたい」――手弁当で始めた映画祭が、アメリカ・アカデミー賞公認のビッグイベントに! 生みの親による体験的ビジネス論。

ジャンル
新書
映画
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

健さんと文太~映画プロデューサーの仕事論~

日下部五朗

792(税込)  

「任侠」から「実録」へ――時代の仕掛け人が明かす、二大スターの素顔とヒットの極意!

高倉健と菅原文太。日本映画界の二つの巨星が、2014年11月、奇しくも同年同月に世を去った。1960年代以降、任侠映画の代名詞となった健さん、70年代に実録路線を邁進した文太。彼らとともに歩んだ稀代のプロデューサーが、二大スターの素顔と魅力を縦横に語る。あわせて、敏腕プロデューサーならではの企画立案、キャスティング、予算管理、ヒットの狙い方など、あらゆるモノづくりに通底するヒントを一挙披露!

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ジャンル
新書
芸能
映画
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ

太田直子

693(税込)  

映画字幕はいかにして作られるのか――。学校のテストでは100点の翻訳も、映画字幕では0点になるセリフとは? 「映画界の影武者」による、抱腹絶倒の初告白。

ジャンル
新書
映画
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

1~5件目/全5件

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