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『光文社新書、心理学(新書)』の電子書籍一覧

1~34件目/全34件

岡田尊司

シリーズ4冊  628~858(税込) シリーズ

慢性うつ、不安、依存症、摂食障害、自傷、発達障害、不登校、ひきこもり……長引く不調の原因は、大切な人との「傷ついた愛着」にあった! 幼い頃に親との間で安定した愛着を築けないことで起こる愛着障害は、大人になってもその人を苦しめ続ける。本書では愛着研究の第一人者が、愛着障害に苦しむ人や家族、支援者に、臨床の最前線から、回復のための最強メソッドと実践の極意を公開。医療のパラダイムを根底から変える一冊。

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死にゆく人の心に寄りそう~医療と宗教の間のケア~

玉置妙憂

836(税込)  

「今は昔と違って死が身近でなく、経験値がありません。親しい人の死に接することで積めたはずの経験がありませんから、あらかじめ少し学んでおく必要があります。」――死の間際、人の体と心はどう変わるのか? 自宅での看取りに必要なことは? 現役看護師の女性僧侶が語る、平穏で幸福な在宅死を迎える方法と、残される家族に必要な心の準備。

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ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

喪失学~「ロス後」をどう生きるか?~

坂口幸弘

858(税込)  

家族、友人、ペット、健康、時間、夢や希望、そして自分の命――私たちは様々なものを失う。できれば避けて通りたい出来事ではあるが、喪失は人生と切り離せず、また何も失わない人生が幸せとは言えない。では、命ある限り生じる「心の穴」といかに向き合っていくべきか? 死生学や心理学の理論、当事者の声、死別後の悲嘆に対処するグリーフケアの実践で得られた知見を学び、来るべき喪失に備え、「その後」の日々に生かす。

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ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

もしかして、私、大人のADHD?~認知行動療法で「生きづらさ」を解決する~

中島美鈴

858(税込)  

ADHD(注意欠如・多動症)とは、先天的な発達障害のひとつ。「不注意」「多動性」「衝動性」の特性をもつADHDは、これまで子どもの発達障害というイメージでとらえられてきた。しかし最近の研究で、大人になってもADHDの症状が残ることがわかってきている。片づけられない、忘れっぽい……ADHDの影響が生活に及ぼす「困りごと」にどう対処すればいいのか。最新の研究成果も交え、実践できる認知行動療法のエッセンスを伝える。

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ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

働く女の腹の底~多様化する生き方・考え方~

博報堂キャリジョ研

990(税込)  

ただの「OL」なんてもういない。現代の働く女性たちは何を考え、どう生きているのか? 自立的に働く事が当たり前になった時代のトレンドを行く働き方は? 消費・ライフスタイルの現在は? 暮らしに欠かせないSNSと使い方は? 「スマホ恋愛」「スマホ婚活」が当たり前になった今の恋愛・結婚の形は? 「キャリア(職業)を持つ、特にお金と時間を自分のために使いやすい子どものいない女性」=通称「キャリジョ」を徹底分析。

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精神鑑定はなぜ間違えるのか?~再考 昭和・平成の凶悪犯罪~

岩波明

836(税込)  

附属池田小事件、新宿・渋谷セレブ妻夫バラバラ殺人事件、池袋通り魔殺人事件、連続射殺魔・永山則夫事件、帝銀事件――ベストセラー『発達障害』の著者が、昭和・平成の凶悪犯罪の精神鑑定をもとに明らかにする精神医学の限界と忖度。

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悩み・不安・怒りを小さくするレッスン~「認知行動療法」入門~

中島美鈴

836(税込)  

メールの返信がない、他人からミスを指摘される、といった些細なことを気にして、いつもクヨクヨ、ビクビク、イライラしている。ストレスを感じて過食するなど、やめなければいけないと分かっている悪習慣がやめられない――。そうした自分を変えることはなぜ難しいのか? そこには「認知の歪み」と「無意識的な学習メカニズム」が関係している。その基礎から実践、応用的な技術までを、注目の臨床心理士が分かりやすく解説。

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ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

恋愛障害~どうして「普通」に愛されないのか?~

トイアンナ

726(税込)  

恋愛は、人生に関わる大きなトピック。人気ライターの著者は、「別れた男を忘れられない」「長期間、恋愛経験がなく、焦っている」「いつも恋愛が短期間で終わり続かない」「異常な奥手」「“本当の自分”を愛してくれる女性を求め続ける」というように、恋愛において対等なパートナーシップを作ることができず、長期的に苦しむことを「恋愛障害」と名付ける。これらの問題を解決・克服を目指すためのエクササイズを紹介する。

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ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

おどろきの心理学~人生を成功に導く「無意識を整える」技術~

妹尾武治

869(税込)  

科学としての心理学が明らかにした、おどろきの研究結果。気鋭の心理学者が、徹底的に面白く、わかりやすく解説!

人にかならず好かれる方法がある!?/自分の感情は簡単にコントロールできる!?/特定のブランドをたくさん買わせることができる!?/人の記憶は簡単にすり替えられる!?/SNSを使った世論操作が可能!?――科学としての心理学が明らかにした、おどろきの研究結果。プロレス好きの気鋭の心理学者が、徹底的に面白く、わかりやすく解説!

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なぜ、あの人の話に耳を傾けてしまうのか?~「公的言語」トレーニング~ オトク!!

東照二

385(税込)   (08/06 23:59までの価格です)

大事なのは「聞き手」中心の話し方。「生のことば」を通して、これから必要な「コミュニケーション能力」を考える。

性格を変える必要はなく、ベラベラと話す必要もなく、「外向的」である必要もない――大事なのは「聞き手」中心の話し方。言語を「私的言語」と「公的言語」の2つのタイプに大きく分けて日本語を振り返る新しい試み。「生のことば」による事例を通して、また、日本語や日本社会を読み解くうえで避けて通ることのできない「ウチ」「ソト」という概念を通して、これからの時代に必要な「コミュニケーション能力」とは何かを考える。

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なぜ戦争は伝わりやすく平和は伝わりにくいのか~ピース・コミュニケーションという試み~

伊藤剛

792(税込)  

なぜ平和運動は負け続けるのか? 戦争を起こし、拡大する「権力者」「メディア」「大衆」の構造分析を基に考察する。

もしも、目の前に「戦争」と「平和」と書かれた2つのカードが並べられたとして、「どちらを選びますか?」と問われたら、きっと多くの人が「平和」のカードを選ぶのではないだろうか。にもかかわらず、世の中から「戦争」がなくなったことはない――戦争を起こし、拡大する(1)「権力者の法則」(2)「メディアの構造」(3)「大衆の心理」の「三位一体モデル」の分析を基に、平和を維持するための新たな方法論を模索する。

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ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

「感染症パニック」を防げ!~リスク・コミュニケーション入門~

岩田健太郎

847(税込)  

エボラ出血熱、デング熱、新型インフル……感染症の襲来による被害拡大を防ぐために必要なコミュニケーションの技術。

エボラ出血熱、新型インフル、デング熱、炭疽菌等によるバイオテロ……高度な文明社会となった現代でも、感染症は人類をおびやかし続けている。目に見えない敵、感染症のリスクを扱う時には、パニックと対峙し、被害拡大を防ぐコミュニケーションの技術が必要である。恐さをどう捉え、伝えるか。幾つもの感染症のアウトブレイク時の経験を持つ医師・岩田健太郎が、感染症を題材としたリスク・コミュニケーションのあり方を教える。

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精神障害者をどう裁くか

岩波明

726(税込)  

なぜ「心神喪失」犯罪者たちは、すぐに社会に戻ってしまうのか。なぜ刑務所は、精神障害者であふれるようになったのか。日本における司法・医療・福祉システムの問題点を暴く。

なぜ「心神喪失」犯罪者たちは、すぐに社会に戻ってしまうのか。なぜ刑務所は、精神障害者であふれるようになったのか。日本における司法・医療・福祉システムの問題点を暴く。

ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

精神医療に葬られた人びと~潜入ルポ 社会的入院~

織田淳太郎

628(税込)  

20万人とも言われる“治療の必要のない入院者”は、いかに生み出されたか? 自らの入院体験を基に綴る、衝撃のルポ

「社会的入院」とは、「本来の治療目的で病院に入院しているのではなく、治療の必要がなくなったにもかかわらず、生活条件が整っていないために長期入院を続けている状態、またはその状態の患者のこと」を意味する。厚生労働省の推計では7万2千人だが、20万人に及ぶのではという調査結果もある。ノンフィクション作家が、精神科病院の「長期療養型」病棟への入院体験をもとに、「社会的入院」の内実を初めて明るみに出す。

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問題は、躁なんです~正常と異常のあいだ~

春日武彦

693(税込)  

“国民病”の「うつ」と比べて、知られざる「躁」。たとえばそれは常識では理解し難い奇妙な言動や、不可解な事件の裏に潜む。その奥深い世界を、初めて解き明かした一般書。

“国民病”の「うつ」と比べて、知られざる「躁」。たとえばそれは常識では理解し難い奇妙な言動や、不可解な事件の裏に潜む。その奥深い世界を、初めて解き明かした一般書。

ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

一億総ガキ社会~「成熟拒否」という病~ オトク!!

片田珠美

314(税込)   (08/06 23:59までの価格です)

ひきこもり、他責的クレーマー、依存症――「スゴイ自分」(=幻想)を保つためなら何でもする人々…。

急増するひきこもりや新型うつ病、何でも他人のせいにするクレーマー、覚醒剤や合成麻薬などの依存症…。筆者が最近の精神科臨床で感じている3つの特徴的な傾向の背景には、同じ病理が横たわる。「こうありたい」という自己愛的イメージと現実の自分のギャップが大きすぎ、ありのままの自分を受け入れられないのだ。精神分析でいう「対象喪失」が機能しなくなっている現状を分析。喪失を受けとめ真の再生を果たす処方箋を示す。

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人は上司になるとバカになる

菊原智明

628(税込)  

イヤな上司にどう対処すべきかを、上司の心理を読み解きながら考察する。東レ経営研究所特別顧問・佐々木常夫氏推薦!

「自分のミスは部下のせい、部下の手柄は自分のものにする上司」「自分より先に帰るのを許さない上司」「ネチネチ細かい上司」――なぜ、仕事のバリバリできる優秀な先輩、悩み事に相談に乗ってくれていた気さくな先輩が、昇進したとたんに、このようなイヤな上司に変貌するのか? その心理的メカニズムを解き明かすとともに、彼らへの対処法を伝授する。東レ経営研究所特別顧問・佐々木常夫氏推薦!

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警視庁捜査一課長の「人を見抜く」極意

久保正行

748(税込)  

第62代警視庁捜査第一課長は、42年間にわたる警察官生活の中で、どのように人間を観察してきたか?

捜査一課は、殺人・強盗・強姦・放火などの凶悪犯罪を追う警察のセクション。中でも首都東京を管轄する警視庁捜査一課は、日本全国、いや世界までもが、その動向を注目する超プロフェッショナル集団だ。そのトップを務めた著者は、42年間にわたる警察官生活の中で、どのようにして犯人のウソを見抜き、どのようにして群衆の中から不審者を発見してきたのか?

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ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

アメリカ型ポピュリズムの恐怖~「トヨタたたき」はなぜ起きたか~ オトク!!

齋藤淳

374(税込)   (08/06 23:59までの価格です)

アメリカ社会の欠陥がもたらした最悪のバッシングの正体を、通信社記者として現地でつぶさに観察した著者が解説。

2009年秋から約一年にわたりアメリカで見られた、急加速疑惑に絡む「トヨタ(自動車)たたき」は、実にひどいものだった。民主主義がまさにポピュリズム(大衆迎合)と化した象徴的な出来事となった。なぜ、あのような集団ヒステリー状況が生じたのか? 通信社記者として、一連の急加速報道を日夜観測してきた筆者が、異常とも言えるバッシングがしばしば発生するアメリカの社会構造の欠陥をあぶり出す。

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教室内(スクール)カースト オトク!!

鈴木翔
解説
本田由紀

413(税込)   (08/06 23:59までの価格です)

なぜあのグループは“上”でこのグループは“下”なのか…気鋭の教育社会学者が、教室を支配する「地位の差」に肉迫!

スクールカーストとは、主に中学・高校のクラス内で発生するヒエラルキーのこと。同学年の子どもたちが集団の中で、お互いを値踏みしランク付けしていることは以前から指摘されており、いじめや不登校の原因となるとも言われてきた。本書では、これまでのいじめ研究を参照しながら、新たに学生や教師へのインタビュー調査を実施。その本音を生々しく聞き出している。また大規模アンケート調査もふまえ序列が維持される背景に迫る。

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ギャンブル依存国家・日本~パチンコからはじまる精神疾患~

帚木蓬生

726(税込)  

「ギャンブル障害」の実態を詳らかにし、パチンコ、スロット、競馬、宝くじなどのギャンブル利権に鋭く切り込む。

2014年8月、厚労省が発表したギャンブル依存の有病率はなんと4.8%、536万人。あなたの周りにもギャンブルをやめられない「ギャンブル症者」がいないだろうか。本書では、その「ギャンブル障害」の実態と、パチンコ、スロット、競馬、宝くじなどのギャンブル利権に鋭く切り込む。昨今議論されているカジノ法案に、無関心を貫く日本の精神医学界――さまざまな利権でズタズタにされた日本の未来は「脱ギャンブル」にかかっている。

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「ヤミツキ」の力

廣中直行
遠藤智樹

628(税込)  

ハマる、夢中になる、没頭する――人間の魅力の源泉はヤミツキにあり。最新の科学から、そのパワーと可能性に迫る!

やみつきとは元来は病だが、他方、アスリートの巧みな動きや、渾身の芸術作品、熟練した職人ワザなど、あらゆる分野のプロの技術は、ある種、やみつきの賜物と言えるのではないか。本書は、やみつきを前向きに捉え、人間の成長にはやみつきが必要だと説く、“健全な”やみつきのススメ。心理学・薬理学の専門家と、現在進行形でマンガ・アニメ・ゲームにやみつきになっているライターの二人の著者が、やみつきを縦横無尽に論じる。

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受験うつ~どう克服し、合格をつかむか~

吉田たかよし

748(税込)  

うつ病になる受験生が増えている。発症の見抜き方、対策とは? 脳機能から見たストレス管理法や効率的な勉強法も紹介!

ストレスが増える受験期に、突然うつ病を発症する人が急増している。中学受験ではもちろん、高校受験や大学受験でも頻発しており、受験生専門外来の私のクリニックには、勉強が手につかなくなった多くの受験生が来院している。うつで人生を狂わさないために、受験生本人が、家族ができることは何か。また、脳機能から考えたストレス管理や効率の良い勉強法もまとめた、うつ病の有無を問わず受験を控えたすべての方に必見の書。

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「ゼロリスク社会」の罠~「怖い」が判断を狂わせる~

佐藤健太郎

628(税込)  

現代の我々を襲うリスクは、歴史や経験からは教訓を引き出せないものばかりである。何が、どれくらいの量あると、どれだけ危険なのか。イメージや先入観、本能の発する恐怖に惑わされずに、一人一人が定量的に考え、リスクを判定していくにはどうしたらよいのか。これ以上、身体的・経済的損失を出さないために……本書では、この時代を乗り切ってゆくために必要な「リスクを見極める技術」について、気鋭の科学ライターが教える。

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心配学~「本当の確率」となぜずれる?~

島崎敢

748(税込)  

人はよく飛行機が落ちることを心配するが、実は車に乗って空港から自宅へ帰る間のほうが死ぬ確率は何倍も高くなる。このように、心配の度合いと、本当の確率がずれることで、あらぬ心配をし、本当に心配すべきことが疎かになる。心配すべきか、心配せざるべきか、人生の正しい選択を求める人のための学問――「心配学」の世界を、元トラックドライバーの交通心理学者が案内する。

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ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

子どもの「10歳の壁」とは何か?~乗りこえるための発達心理学~

渡辺弥生

770(税込)  

「10歳の壁」の根拠を発達心理学の視点から検証。焦らされる子育てに警鐘を鳴らしつつ、この年頃に起こる大きな変化を解説。壁を「飛躍の時」に変える見守りのポイントを紹介する。

ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

人は、なぜ約束の時間に遅れるのか~素朴な疑問から考える「行動の原因」~

島宗理

748(税込)  

こんな心理学があったのか! 「人は、なぜ○○するのだろう?」――描いて・視て・考える『視考術』という手法により、行動分析学から人間行動の本質に迫る。

ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

「うつ」かもしれない~死に至る病とどう闘うか~

磯部潮

693(税込)  

「自律神経失調症」と診断されたら、「うつ病」を疑ったほうがいい! 臨床の名医である著者が、最良の「うつ」の対処法を解説。誰もが「うつ」になる可能性がある現代の必読の書。

ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

なぜ、「怒る」のをやめられないのか~「怒り恐怖症」と受動的攻撃~

片田珠美

628(税込)  

「怒り」とは「何かうまくいっていないことがある」というサイン。生きる上で非常に重要な感情である。しかし怒りを我慢させられるばかりで育つと「怒り恐怖症」に陥る。症状としては、一方は怒ることを否認し自分自身に向けたり、怒りを偽装して「受動的攻撃」という形で表出する。もう一方は怒りを溜めこんだ末、キレる。「怒らない」が盛んに目指されるが、抑圧した怒りは必ず別の形で表れる。怒りを適切に表現する大切さを説く。

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ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

人格障害かもしれない~どうして普通にできないんだろう~

磯部潮

693(税込)  

何か過剰な人たちの闇と光――人が自分から離れていくのはどうしてだろう? 現代に生きる私たち誰もが感じる「心の闇」を解き明かす。

ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

医者にウツは治せない

織田淳太郎

693(税込)  

うつ病での入院体験を持つ著者が、医者や患者など、うつ治療の最前線を徹底取材。薬に頼らずうつを克服する方法は、意外なところにあった。年間自殺者三万人時代の必読書。

ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

子供の「脳」は肌にある オトク!!

山口創

347(税込)   (08/06 23:59までの価格です)

「心」はどう育てたらよいのか――。どんな親でも抱く思いに、身体心理学者が最新の皮膚論を駆使して答える。子供の「心」をつかさどる脳に最も近いのは、じつは肌であった。

発達障害かもしれない~見た目は普通の、ちょっと変わった子~

磯部潮

693(税込)  

脳の機能障害として注目を集める高機能自閉症やアスペルガー症候群を中心に、発達障害の基礎知識とその心の世界を、第一線の精神科医が、患者・親の立場に立って解説する。

ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

脳(ブレイン)バンク 精神疾患の謎を解くために

加藤忠史&ブレインバンク委員会

825(税込)  

統合失調症、うつ病、双極性障害、依存症を根本から治すには? 精神疾患における最先端の研究事例を紹介し、乗り越えるべき最後の壁――脳を直接調べることの必要性を解く。

ジャンル
新書
心理学
レーベル
光文社新書
出版社名
光文社

1~34件目/全34件

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