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『遠藤功』の電子書籍一覧

1~8件目/全24件

見える化―強い企業をつくる「見える」仕組み

遠藤功

1,760(税込)  

ベストセラー『現場力を鍛える』に続く第二弾。自社、他社、顧客、問題、ノウハウが見えれば、企業は強くなる。現場力の中核コンセプト「見える化」を豊富な事例のもとに体系化する。

予約

戦略コンサルタント 仕事の本質と全技法―「頭の知性」×「心の知性」×「プロフェッショナル・マインド」を鍛える最強のバイブル

戦略コンサルタント 仕事の本質と全技法―「頭の知性」×「心の知性」×「プロフェッショナル・マインド」を鍛える最強のバイブル コインUP

遠藤功

2,200(税込)  

4/10(金)配信予定

頭の知性【ビジネスIQ・考える力】 
ロジカル・シンキングを超える――「クリエイティブ・シンキング」6つの発想法
「骨太のロジック」「動的なシナリオ」「自分の思考スタイル」――極意を全公開

心の知性【ビジネスEQ・感じる力】
相手の「心を開く」――話の聞き方、伝え方、動き方、人間関係の築き方
相手の「心に響く」――スライド作成、話し方、プレゼン術

プロフェッショナル・マインド【プロとしての自覚】
「脳」を活かすのは「マインド」――「一流のプロ」に共通する8つの心構え
私が続ける「7つの習慣」――読書術、メモ・ノート術、時間術、アウトプット

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ジャンル
実用
レーベル
――
出版社名
東洋経済新報社

NEW!

DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー論文

伊賀泰代

シリーズ555冊  各550(税込) シリーズ

「プロフェッショナル・ファーム」を標榜するマッキンゼーは、業務ごとにチームを形成する。そして組織内でチームを形成する仕組みは、市場モデルを用いている。つまり、クライアント・ワークごとに最適なメンバーが集められるのだ。この仕組みを支えるのは、個々の人材の特性であろう。その採用基準は、論理的な思考ができる頭脳明晰さというより、リーダーシップの総量だという。そしてチームのメンバーすべてがリーダーシップを発揮することを求めるのがマッキンゼー流である。そこには、リーダーとフォロアーの違いはほとんどない。マッキンゼーの元採用マネジャーで『採用基準』の著者が最強チームのつくり方を明かす。【主な項目】・チーム・システムによって運営される組織・すべての人事プロセスで問われるチーム意識・社内労働市場によって組成されるクライアント・チーム・インターナル・チームの役割・最強チームの条件1:コンフリクトを恐れない活発な議論が行える条件が整っていること・最強チームの条件2:メンバー全員がリーダーシップを持っていること

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ガリガリ君の秘密 赤城乳業・躍進を支える「言える化」

遠藤功

825(税込)  

年間販売数4億本超!
日本でいちばん売れているアイスを生んだ
「強小カンパニー」の秘密に迫る

社員数380名で売上高454億円。12期連続増収を達成。
異端であること、遊び心があることを何よりも重視する。
埼玉県の北端に拠点をもつ「ユニークな地方企業」が赤城乳業だ。

失敗を恐れず、とがった社員を集めて、
なんでも「言える」仕組みをつくり現場を活性化させる。
そんな現場力の秘密を、遠藤功氏が解き明かすのが本書だ。

-大ヒット「コーンポタージュ味」をつくった若手たち
-ガリガリ君の「異色コラボ」が次々誕生した理由
-会社なのに「秘密基地」で商談する大人たち
-キャッチフレーズ「あそびましょ。」に込めた願い
-新入社員であっても、役員にものが言える風土づくり
-常識的なアイデアは、まったく評価されない
-入社2~3年目から大仕事を任せ、責任を自覚させて成長させる
-「社長は、社員の七光」
-売上200億円当時に100億円をかけて、食品基準ではなく医薬品基準の新工場を設立

日本企業から失われつつある「現場力」を高めるための知恵が、
本書には詰まっている。

*本書は潮出版より2013年10月に刊行された『言える化――「ガリガリ君」の赤城乳業が躍進する秘密』を
改題、文庫化したものです。単行本刊行後以降の話題を追加いたしました。

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ジャンル
実用
レーベル
日本経済新聞出版
出版社名
日経BP

令和の現場力 デジタル×AI時代の「業革3.0」

遠藤功
山本孝昭

1,760(税込)  

これからはBPRではなく、YTR(役に立つことを・楽しく・ラクにやる)だ!
「現場力」の提唱者が、「業革3.0」で活力を取り戻す方法を解説する。


過度な合理化、人手不足、技能承継の失敗、稚拙なIT活用。
間違った働き方改革、管理強化。
利益偏重、経営と現場の溝……。

振り返れば、平成の時代というのは、現場を軽視し、現場を傷めつけ、
現場が壊れていく30年だったと言えるのかもしれない。
このままでは、日本企業の再生、復活はありえない。

本書は「業革」という古めかしい言葉をキーワードに、
これまでの発想を超えた「人間中心」の業務改革手法を提言する。

業革1.0……1980年代のオフィスオートメーションによる合理化
業革2.0……米国の経営手法「BPR」を取り入れた合理化
そして、
業革3.0は、「YTR」の追求によって人間中心の改革を行う。
人間の創造性を高めることにより、結果として生産性を向上させることを目指す。

良品計画、変なホテル、SOMPOケア(介護)という、
人間中心の業革で現場の力を引き出しているケースを取り上げ、
具体的な道筋を示していく。

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ジャンル
実用
レーベル
日本経済新聞出版
出版社名
日経BP

「ホットケーキの神さまたち」に学ぶビジネスで成功する10のヒント

遠藤功

1,650(税込)  

【仕事に使える!「世界一やさしい異色のビジネス書」が遂に登場!】
【競争戦略/現場力/マーケティング/経営理念……「ビジネスの本質」が1冊で身につく!】
【読めば食べたくなる!「ホットケーキの大人気31店の秘密」を徹底分析!「喫茶店」ガイドにも最適!】

★なぜ小さな店のホットケーキが、年間5万食も売れるのか?
★なぜ世界の富裕層が、銀座の高級ホテルに泊まり、ハイヤーでわざわざ食べに来るのか?
★日本が生んだ「奇跡の現場力」ホットケーキが、世界を魅了する理由は何か?

『現場力を鍛える』『見える化』などのベストセラーがあり、
『新幹線 お掃除の天使たち』で、「停車中のたった7分間で新幹線をピカピカにする “テッセイ”」を取り上げた遠藤功氏が、
今度は「ホットケーキ」を題材に、「いちばんやさしいビジネス書」を書いた!

・ホットケーキは「ブルーオーシャン戦略」のお手本
・「一見ありふれたもの」こそチャンスはある
・真の差別化は「価値の複合化」から生まれる
・シンプルなものでも「イノベーション」は生まれる
・「損して得をとる」のがビジネスの真髄
・口コミは「最高のマーケティング」
・立地の価値は「変数」である
・「お客さま目線」を忘れずに、進化を止めない etc.

「競争戦略」「現場力」「マーケティング」「経営理念」など
ビジネスパーソンなら知っておきたい「基本の全エッセンス」が、
じつは全部、ホットケーキから学べる!

読めば、仕事に役に立つ! そして、ホットケーキも食べたくなる!

日本初! 異色のハイブリッド「ビジネス書」が、遂に誕生しました!

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プレミアム戦略

遠藤功

1,980(税込)  

現場力シリーズの著者が書き下ろす、本邦初の本格的プレミアム論。「プレミアム」が乱発される現在、その定義から消費動向、海外企業に席巻される理由や対策まで事例を豊富に解説する。

現場力を鍛える―「強い現場」をつくる7つの条件

遠藤功

1,760(税込)  

早稲田大学ビジネススクールの人気講座「現場学」を単行本化。トヨタ、花王、ドン・キホーテなど「強い企業」は皆「強い現場」を持つ企業だった! その現場力の実践的な鍛え方を伝授。

1~8件目/全24件

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