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『八幡和郎』の電子書籍一覧

1~8件目/全61件

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江戸300藩 県別うんちく話

八幡和郎

660(税込)  

明治以来の近代日本には、300年もの徳川幕府の太平が先立ち、日本は300の藩に分かれていた。本書では、全国47都道府県別に分け、戦国時代から幕末までの流れ――300藩の成り立ちから藩主の統治ぶり、さらにいまなお残る名所旧跡まで、すべてを網羅!! 江戸時代の日本の姿を知って、現在の日本という国を理解し、わが生まれ故郷の藩を想う!! お城や城下町好きのための観光ガイドとしても最適!!

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ジャンル
実用
歴史
レーベル
講談社+α文庫
出版社名
講談社

歴史の定説100の嘘と誤解【電子限定特典付き】

著者
八幡和郎

968(税込)  

歴史学者は現実の政治外交を知らない!
歴史の定説や常識についての“異議申し立て”をする目からウロコの100エピソード。
古今東西の世界に通じる鬼才が、世界史から日本史まで幅広い歴史論争に終止符を打つ!

◎『日本書紀』の万世一系が「史実」である証拠
◎南朝正統説は徳川氏が新田一族だったから
◎本能寺の変をマキャアベリに倣って分析する
◎江戸300藩の大名は愛知県出身者が過半数
◎日本統治が書き言葉としての朝鮮語を与えた
◎中華人民共和国の国名は日本語からの輸入
◎ジャンヌ・ダルクは男系男子継承の守護神だ
◎フランス革命の原因はマリー・アントワネット
◎明治憲法は当時の欧州でも超先進的な憲法
◎ゾルゲに憧れてKGBに志願したプーチン


第1章 日本古代史――古代史に謎などない
第2章 日本中世史――愛と欲望に生きた中世人
第3章 日本戦国史――信長・家康より秀吉
第4章 日本江戸時代――江戸時代礼賛論の死角
第5章 韓国史――韓国は日本の兄という嘘
第6章 中国史――中華思想史観の虚構
第7章 西洋史I(古代・中世)――誤解だらけの西洋史
第8章 西洋史II(近世)――米国独立と仏革命の裏側
第9章 世界と日本の近代史――明治日本の世界史的偉業
第10章 世界と日本の現代史――平成日本の危機と世界史


※この作品には、電子版限定の特典として、八幡和郎著『世界と日本がわかる最強の世界史』(扶桑社刊)の一部が巻末に収録されています

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「反安倍」という病 - 拝啓、アベノセイダーズの皆様 -

著者
八幡和郎

1,320(税込)  

モリカケ問題、セクハラ騒動、日大タックル、噴火に地震から台風まで「ぜーんぶ安倍のせい!」。
幼稚な理論を振り回す「反安倍という病」にかかった人たちの口癖は「アベヤメロ」だ。
しかし、世界からは全く違う評価を受けている。
元官僚にして、政治評論家、歴史作家の八幡和郎氏が「120点!」と手放しで絶賛する安倍外交の成果とは!
そのほかメディアが伝える「安倍憎し」のニュースの論点を解きほぐす。


【目次】
第1章 世界が安倍首相を必要としている
第2章 習近平との外交戦に勝った安倍晋三
第3章 トランプは安倍首相に助言されながら北朝鮮と交渉している
第4章 アベノセイダーズの空騒ぎ!? モリカケと霞ヶ関の嘘
第5章 ワイドショーが実践する「最悪のいじめ」
第6章 朝日新聞もひどいがNHKもひどい
第7章 いつか来(きた)る〝ポスト安倍〟時代を読み解く


【著者プロフィール】
八幡和郎 (やわた かずお)
政治評論家、歴史作家、徳島文理大学教授。
滋賀県大津市出身。東京大学法学部を卒業後、1975年通商産業省(現・経済産業省)入省。
入省後、フランス国立行政学院(ENA)留学。
通商政策局北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁官房参与などを歴任し、1997年退官。
2004年より徳島文理大学教授、国士舘大学大学院教授。
「朝まで生テレビ!」「バイキング」など多くのメディアに出演。
著書に『蓮舫「二重国籍」のデタラメ』(飛鳥新社)、『韓国と日本がわかる最強の韓国史』(扶桑社)、『江戸時代の「不都合すぎる真実」 日本を三流にした徳川の過ち』(PHP研究所)、『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の偽リベラル』(小社刊)など多数。

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ジャンル
実用
レーベル
――
出版社名
ワニブックス

捏造だらけの韓国史 - レーダー照射、徴用工判決、慰安婦問題だけじゃない -

著者
八幡和郎

1,320(税込)  

歴史認識、慰安婦問題、徴用工判決、自衛隊機へのレーダー照射……古代から現代まで真実を踏みにじる執拗な〝反日感情〟の原点は何か?
歴史家の中立的な視点から痛快に滅多切り!


【目次】
第一章 徴用工判決でのちゃぶ台返し
第二章 大韓民国の虚構と歴代大統領の反日ヘイト
第三章 古代でも韓国のお世話になんてなっていない
第四章 元寇・朝鮮通信使・日韓併合の嘘に騙されるな
第五章 韓国近代史と日本統治の成果
第六章 韓国より北朝鮮のほうが付き合いやすい!?
第七章 日本・中国・朝鮮半島のこれから


【著者プロフィール】
八幡和郎 (やわた かずお)
政治評論家、歴史作家、徳島文理大学教授。
滋賀県大津市出身。東京大学法学部を卒業後、1975年通商産業省(現・経済産業省)入省。
入省後、フランス国立行政学院(ENA)留学。
通商政策局北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁官房参与などを歴任し、1997年退官。
2004年より徳島文理大学教授、国士舘大学大学院教授。
「朝まで生テレビ!」「バイキング」など多くのメディアに出演。
著書に『蓮舫「二重国籍」のデタラメ』(飛鳥新社)、『韓国と日本がわかる最強の韓国史』(扶桑社)、『江戸時代の「不都合すぎる真実」 日本を三流にした徳川の過ち』(PHP研究所)、『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の偽リベラル』(小社刊)など多数。

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ジャンル
実用
レーベル
――
出版社名
ワニブックス

ありがとう、「反日国家」韓国 - 文在寅は〝最高の大統領〟である! -

著者
八幡和郎

1,320(税込)  

韓国海軍によるレーダー照射問題、日韓基本条約を否定する徴用工判決、アメリカも不快感を隠さないGSOMIA破棄、常軌を逸した旭日旗アレルギー、官民挙げての日本製品不買運動、放射能汚染を理由とする東京五輪ボイコット論、呆れた天皇陛下への謝罪要求……韓国の度重なる卑劣な挑発で目を覚ました日本人は、今こそ正々堂々の反撃を!
歴史家、国際問題評論家としても名高い著者が、日韓関係を政治・経済・歴史・社会・文化・国際情勢などから多角的に分析し、日本そして日本人が韓国に対していかに対応していくべきかを知的に提案していく。


「日韓基本条約が破棄されたらどういうことが起こるのか、国民的な共通認識としないと、韓国との歴史戦争にも外交戦争にも負けるということは確かです。
日韓の外交の本質をわかった上で、『やれるものならやってみろ』と構えているのがいいのです」(著者より)


【目次】
第一章 文在寅大統領には感謝したい
第二章 韓国と絶縁しても何も困らない
第三章 反日? 親日? 韓国人の不思議
第四章 なぜ韓国に媚びたい日本人がいるのか
第五章 1時間で読める日韓関係の2000年
第六章 日韓基本条約を否定したらどうなる


【著者プロフィール】
八幡和郎 (やわた かずお)
政治評論家、歴史作家、徳島文理大学教授。
滋賀県大津市出身。東京大学法学部を卒業後、1975年通商産業省(現・経済産業省)入省。
入省後、フランス国立行政学院(ENA)留学。
通商政策局北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁官房参与などを歴任し、1997年退官。
2004年より徳島文理大学教授、国士舘大学大学院教授。
「朝まで生テレビ!」「バイキング」など多くのメディアに出演。
著書に『蓮舫「二重国籍」のデタラメ』(飛鳥新社)、『韓国と日本がわかる最強の韓国史』(扶桑社)、『江戸時代の「不都合すぎる真実」 日本を三流にした徳川の過ち』(PHP研究所)、『「立憲民主党」「朝日新聞」という名の偽リベラル』(小社刊)など多数。

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ジャンル
実用
レーベル
――
出版社名
ワニブックス

消えた国家の謎

著者
八幡和郎

836(税込)  

なぜ、「クリミア共和国」はたった4日で消えたのか?

国名の由来を知ることは、その国の民族と文化の興亡を知ること。

 「中華人民共和国」実は日本語?
 「イギリス」はポルトガル語だった!

「200カ国の成り立ち」から読み解く世界史の裏側。
各国の政治や言語、翻訳事情など、内外の文献を渉猟した著者が
提案する新しい世界史の見方。

【目次】
はじめに
 世界200カ国の変遷を読み解けば、世界史が10倍楽しくなる!

第1章 二つの世界大戦で生き残った国家、消えた国家
第2章 第2次世界大戦後に消えた国家、生まれた国家
第3章 アフリカや島国の独立の狭間で消えた国家
第4章 国家の変遷で読み解く世界史[イギリス、スペイン編]
第5章 国家の変遷で読み解く世界史[フランス、ドイツ、イタリア編]
第6章 国家の変遷で読み解く世界史[ロシア、中東、中央アジア編]
第7章 国家の変遷で読み解く世界史[インド、東アジア編]

おわりに
 本当は間違いだらけの日本語の国名表記

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江戸藩主の通知表

監修
八幡和郎

509(税込)  

徳川300年を彩った数々の殿様たち。あの有名な殿様は本当に名君だったのか?歴代の将軍、藩主、家老等を採点形式で徹底評価する。

最高得点の名君は誰?意外に低評価の殿様は?将軍、藩主、家老に至るまで、徳川300年の歴史を彩った歴代200人を10点満点で採点。(採点例)徳川家光は日本の産業発展を阻害した→3点!豊臣家衰亡を決定づけた加藤清正→5点!お江は嫉妬深いヒステリーだった!→6点!伊達政宗の派手好みで東北が発展!→8点!上杉鷹山は完全無欠の名君→10点!

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ジャンル
実用
レーベル
――
出版社名
PHP研究所

戦国大名の通知表

監修
八幡和郎

1,222(税込)  

織田、上杉、武田……。最強軍団はどこか?最も優れた武将は誰だ!?戦国時代を、軍団、大名、家臣に至るまで徹底採点。

最強の戦国軍団はどこだ?戦国軍団を軍事、内政、外交、成長、団結力の5項目・計100点満点で採点!!年代毎の支配領土の変化を記した「版図の変遷」、主な合戦のポイントを分析した「戦いの系譜」と併せて戦国大名を多角的に分析する。総計100人以上の戦国大名、家臣の個人採点も掲載した充実の一冊。(本書で取り上げる主な軍団)織田軍団、豊臣軍団、徳川軍団、武田軍団、上杉軍団、毛利軍団、島津軍団、北条軍団、今川軍団、長宗我部軍団、大友軍団、伊達軍団、細川軍団、大内軍団、尼子軍団、浅井軍団、真田軍団、斎藤軍団、本願寺軍団、龍造寺軍団…

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ジャンル
実用
レーベル
――
出版社名
PHP研究所

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