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『晋遊舎、晋遊舎、サブカルチャー、1001円~』の電子書籍一覧

1~3件目/全3件

NEW!

100%ムックシリーズ ゲーム攻略大全

晋遊舎

シリーズ14冊  803~1,320(税込) シリーズ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

プロプレイヤーたちが必勝法を伝授!
『スマブラSP』プレイヤー必携の書!

「大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL」の必勝テクニックブック!

世界大会出場者やプロチーム所属の9人の『スマブラ』トッププレイヤーが攻略に参戦!
対戦で勝つための各種情報を多数紹介している。
また、本誌が独自に検証した、全キャラクターのすべての技の隠しデータを一挙掲載。
ゲーム中ではわからない、ダメージ値やフレーム値までまるわかりとなっている。
『スマブラSP』がもっとうまくなりたい人は必見の内容だ!

【参加『スマブラ』プロプレイヤー】

●あとりえ
PNG所属のプロスマブラー。「ウメブラ31」「e-GENERATION」優勝、「第26回スマバト4U」3位などの実績を持つ。

●Eim
スマブラ界屈指のシーク使いとして有名。「ウメブラFINAL for Wii U」優勝、「春拳 Spring Fist」準優勝の実力者。

●Tsu
世界屈指のルカリオ使い。「EVO Japanプレ大会: 賽 [sai]」優勝、「Frostbite 2017」準優勝などの実績がある。

●HIKARU
最強のドンキーコング使い。「2GGC:Civil War」ベスト8など数々の大会で高成績を収めるなど勝負強さにも定評あり。

●古森霧
「2GGC: Genesis Saga」準優勝など海外での大会経験も豊富な世界的スマブラプレイヤー。理論派としても知られる。

●シグマ
最強のトゥーンリンク使い。「ウメブラFINAL for Wii U」4位、「第1回スマバトSP」ベスト8などの実績を持つ。

●T
「2GGC Civil war」3位など国内外の大会で高い実績を残すプレイヤー。世界最強のリンク使いとしても有名。

●Nietono
DetonatioN所属のプロゲーマー。「EVO2018」3位入賞など世界的にも有名なプレイヤーのひとり。

●Raito
世界有数のダックハント使い。「EVO2018」7位、「CEO2018」5位、「闘龍門#13」優勝など国内外の大会で活躍。

▼おもな内容
1.世界最強レベルの『スマブラSP』プレイヤーが攻略に参加

2.全ファイターの勝つための立ち回りを解説

3.全キャラクターのすべての技の隠しデータを公開

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晋遊舎

シリーズ109冊  693~1,320(税込) シリーズ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

東京と京都の闇と歴史を
写真と地図で巡る!!

日本を代表する都市、東京&京都。

歴史あふれる二大都市には、令和の今になってもモノノケや怨霊がいっぱい!

ビルの合間に佇む恐怖のスポットや歴史ある遺物に残された身も凍るような逸話の数々をご紹介していきます。

コロナウイルスに負けない寺社仏閣情報や魔界に詳しい達人のインタビューなど、内容も大充実。
東京と京都の魔界スポットが一目でわかる大判マップ付きです!

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晋遊舎ムック 高城剛 写真/文 50mm THE TAKASHIRO PICTURE NEWS

晋遊舎

1,155(税込)  

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

出版界の常識を破る
巨大判型不定期誌、新発刊!

-以下、本文より-

長年の読者は、僕のことを、良く言えば挑戦的、悪く言えば、無謀な天邪鬼とお考えなのは自分でも知るところだが、
この期に及んで紙の雑誌を不定期ながらも新発刊するとは無茶にも程があると誰もがいう。
世の中、出版不況だそうだ。
雑誌は、毎月のように廃刊し、書店や出版社は日々会社を畳んでいる。
話を聞けば、ウェブサイトに読者は流れ、紙の雑誌が売れなくなったのが要因だというが、
本当にそうだろうか。
実は、雑誌は気がつくと読者よりも広告主に目が向き、内容がどんどん企業寄りになって、面白くないから読者は離れ、
結果、広告主も離れていった。つまり、雑誌が広告収入に依存していた「体質」に問題があると僕は考えている。

インターネットは、即時性や非物質的であることに目がいくが、
ブログやSNSも、なにより魅力は「個人メディア」に尽きる。
自分で見たものを、自分で撮影し、自分で文を書く。

だったら、インターネット的に、いままで見たこともない紙の雑誌を作ったらいいんじゃないか。
そう考え、まるでブログやSNSのように、自分で見たものを自分で撮影し、自分で文を書く紙の一冊を作りたいと思った。

また、デジタルじゃ、絶対にもたらすことができない「体験」を読者に提供したいと考えた。
それが、この紙の判型である。
現在、モバイルと呼ばれる範疇の大型タブレットは、最大12インチほどあり、
ノート型と言われるパーソナル・コンピュータは、15インチほどある。
そこで、これらの画面より圧倒的に大きくすることで、モバイルディバイスでは得られない「体験」を感じて欲しいと思った。
米国の雑誌「LIFE」に代表される、かつて世界を沸かせた大型のグラフ誌は、
ページをめくるごとに、人々を興奮させる何かがあったのだから。

そうやって、本誌は出来上がる。まるで「大人の絵日記」のような。

-以上、本文より-

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