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『写真集、雑学、動物・ペット・植物、サブカルチャー』の電子書籍一覧

1~3件目/全3件

日本全国猫島めぐり のんびり猫旅

南幅俊輔

1,100(税込)  

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「ソトネコ」写真家として人気の南幅俊輔氏による「ネコ撮りの島旅」ガイド。島の猫たちは人懐っこく、のんびりと穏やかで純粋なハートを持っています。それは島に住む人たちにも同じことがいえるかもしれません。この本はそんな思い出も含め、猫たちのいる島の景色や表情を追った猫と島のガイドブックです。猫島リスト:田代島、日間賀島、真鍋島、藍島、黄島、青島、久高島、江ノ島、佐柳島、加唐島、池島、竹富島。

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ころころマンチカン

小川晃代

770(税込)  

猫界のダックスフンド? 短い足の子猫が大集合

 短い足に甘えん坊のその性格がみんなをとりこにする、マンチカン子猫大集合!
 マンチンカンは、猫の品種の一つ。短足が特徴で、「猫界のダックスフンド」とも呼ばれています。
 この写真集は、生後40日前後の子猫たち11匹が見せる、愛らしい姿を収録。無邪気で甘えん坊のマンチカンたちは、いろいろな表情を見せてくれます。

●小川晃代(おがわ・あきよ)
1980年埼玉県生まれ。トリマー・ドッグトレーナー資格をはじめ様々な動物資格を保持するペットのスペシャリスト。月に500匹以上のペット撮影を手がけるペトグラファー(ペットのフォトグラファー)の第一人者。2006年4月に、動物に特化した会社「アニマルラグーン」を設立。わんちゃん・ねこちゃんから爬虫類まで様々なシチュエーションで撮影できるペット専門のフォトスタジオ「ANIMAL LAGOON」を運営する。現在はペット撮影や講師をはじめ、動物番組のディレクターとしても活躍。

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みみ先カット猫のお話

佐上邦久
佐上悦子

495(税込)  

すべての猫を殺処分から救うために

 かわいい野良猫たちの写真集。
 でも、よくよく見ると、みみ先が人工的にカットされています。
 これは何? 心ない人たちにイタズラされたの?
 いいえ、実は「みみ先カット猫」は愛され猫のしるしなのです。みみ先カットは、不妊手術済みの安全な猫ですよ、というメッセージ。行政による殺処分を減らすため、ボランティア団体が行なっているTNRという活動なのです。
 本書は、「みみ先カット猫」の写真をメインに、殺処分やバースコントロールについて解説。小・中学生でも読めるような平易な文章で、わかりやすく「いのちの大切さ」を訴えます。

※本書の収益の一部は、“猫の殺処分ゼロ運動”に役立てられます。


Photo book “The Story of Ear Tipped Cats”
To save every cat from being killed.

The photo book of cute feral cats.
We can see that their ear was “tipped” by human hands.
What is this? Mischief by heartless people?
No. “Ear Tipping” is the sign of beloved cats. Clipping the edge of a cat’s ear indicates that it has received an operation. It is the result of a volunteer group that is trying to prevent cat killing by administrative agencies.
This book explains about killing animals and birth control mainly using photos of “ear tipped cats”. The sentences are simple enough for elementary and middle school children to understand and the importance of life is clearly emphasized.

→ Part of the profits from sales of this book will be donated to the movement for “no cat killing”.


●佐上邦久(さがみ・くにひさ)
1960年生まれ。公益財団法人どうぶつ基金理事長。犬猫等の殺処分を禁止する国会議員連盟講師。著書に『小さな命を私は救いたい』(どうぶつ出版、猫の手帳編集部編)がある他、経済漫画『大金運』(ヤングジャンプ漫革掲載)の原作を手がけたこともある。元プロハングライダーパイロット。年間約30万頭の犬や猫の行政による殺処分をゼロにするための様々な取り組みに日夜奮闘中。趣味は保護した犬との毎日の散歩と中国茶の時間。

●佐上悦子(さがみ・えつこ)
1964年生まれ。またたび獣医師団主宰。2004年スマトラ沖地震で被災した動物へのTNR実施のため獣医師団派遣を主宰するなど、国際的な動物愛護活動を20年にわたり行う。犬や猫をペットショップから買わずに飼うことのすばらしさを伝え、ライフワークである「行政による殺処分ゼロ」を目指す。趣味は虐待などでボロボロになり引き取り手のいない犬猫を家族として迎え、身体も心もピカピカに快復させること。ペット業者から買わずに飼った犬猫が対象の「いのちつないだワンニャン写真コンテスト」(環境省が後援)の応募作品を見て感動の日々。

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