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『HOW TO、自己啓発・生き方、ダイレクト出版、二千社以上企業訪問してきた東証一部ベンチャーキャピタリスト(実用)』の電子書籍一覧

1 ~19件目/全19件

  • 私が書き続けてきた3年間、94話!

    2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストが書き続けてきた3年間のブログまとめ本となります。
    【目次(例)】『常識とは、大多数の意見であって、正解ではない!』『マジョリティが現在を作り、マイノリティが未来を創る!』『IoTという転換点!』『AI(人工知能)という未来』『フィンテックという革命!』『元祖ベンチャーキャピタリスト、渋沢栄一』『リーダーとマネージャーとの違い』『ペルソナと、LTV(顧客生涯価値)』『捨てる能力とフォーカスする能力』『シュンペーターと、ドラッカー』『「労働生産性の向上=効率化」のヒント』『企業運営で一番重要なもの、絶対に必要なものとは?!』『「過信」のススメ』『ブロックチェーン技術の未来とは?』『「10倍思考」と「10年思考」』『優良ベンチャー企業とは?』『クリスタライズ(結晶化)する技術』『働きアリの法則~二八の法則~』『マイナスをプラスに。』『トップダウン、ボトムアップとは?』『見える化をすれば、知恵が出てくる』『「希少性」という価値』『士魂商才』『「投資」と「貯蓄」』『違うからこそ、組む価値がある!』『時間管理マトリックスから優先順位を考える』『アメーバ経営』『「不易流行」と「進化論」』他。全94話。
  • ~マイナー過去ニュース記事の考察から新たな「発見」「視点」を~

    2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。
    過去に、時代に、埋もれたマイナーニュース記事。
    「そうだったのか!」
    いま改めて読み返してみると、驚くほどの新たな視点が獲得されることがあります。
    今回ご紹介するニュース記事は、通常のテレビやマスコミが殆ど報じないマイナー記事を中心に集めてみました。
    元ベンチャーキャピタリストから見た「コメントと考察」。
    「新たな視点」「驚きの事実」をお届けいたします。
    今まで見逃していた「貴重なニュース」。
    現代の私たちの生活につながっていた「本質を突いた記事」。
    過去にあった事実、その背景が「現在の政治経済」に直結していることは少なくありません。
    過去ニュース記事には、多くの「伏線」が潜んでいることがあるのではないでしょうか。
    改めて、その連続性に気づかされます。
    点と点がつながったとき、それが「線」となります。
    線と線がつながったとき、それが「面」となります。
    過去を学び、そして未来を見つめる。
    そして、未来を想定して、準備する。
    いつの時代も、先見性のある人は、過去からの事象で今を「想像」し、自らの未来を「創造」するものかもしれません。
    新たな視点、見えていなかった視点、少しでも新たな「気づき」「発見」につながりましたら幸いです。
  • 12人の精神科医・心理学者等による、心が軽くなる「コトバ」たち

    20社以上、100人以上の障害者チームを立ち上げた障害者雇用コンサルタントです。
    仕事、家事、育児・・・。
    生活する中で、人は多くのストレスや問題を抱えるものではないでしょうか。
    夜眠れない、食事ものどを通らない、イライラが止まらないなどなど、気持ちが整理できないことも多いかもしれません。
    ストレス社会日本。
    共働き世帯も増え、男女問わず、メンタル不調の方が増加しています。
    日本国内でのメンタル不調者はすでに300万人を超えたともいわれ、多くの方がココロの病を抱えています。
    私も多くの精神障害者の方々と一緒に仕事をしながら、様々なトラブルも経験してきました。
    私自身も気持ちを維持できず、つらい日々も経験してきました。
    そのような中、ある「コトバ」が、私を助けてくれました。
    それが、ある精神科医の方の「コトバ」でした。
    なんだか、視界が広がったような感覚。
    気持ちがフッと軽くなったことを今でも思い出します。
    様々な経験や知識を生かし、多くの方々を助けてきた人だからこそ、発することができる「コトバ」なのかもしれません。
    本書は、12人の精神科医や心理学者の方々の心が軽くなる「名言」や「言葉」についてまとめております。
    気持ちが楽になる名言や、元気や勇気をくれる名言、心を健全に維持するための為になる名言などがたくさん。
    経験豊富な名医たちの言葉たちは、きっとあなたの心を軽くしてくるはずです。
    ■目次■
    1、中村恒子(精神科医)のコトバ
    2、精神科医Tomyのコトバ
    3、斎藤茂太(精神科医)のコトバ
    4、佐々木正美(児童精神科医)のコトバ
    5、香山リカ(精神科医)のコトバ
    6、日野原重明(聖路加国際病院名誉院長)のコトバ
    7、植木理恵(心理学者)のコトバ
    8、中野信子(脳科学者)のコトバ
    9、森田正馬(精神科医)のコトバ
    10、水島広子(精神科医)のコトバ
    11、河合隼雄(心理学者)のコトバ
    12、神谷美恵子(精神科医)のコトバ
  • 自分の頭で考える、7つの思考法!

    【100倍思考法!】ベンチャーが大企業に勝つ思考法とは?~自分の頭で考える、7つの思考法!~
    2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。
    ベンチャー企業は、通常、同じ市場内で普通に戦って勝つことは滅多にありません。
    社員数、資金、実績など、あらゆる場面で劣勢に陥ります。
    しかし、ベンチャー企業が大企業に勝つ方法はあるものです。
    そのために必要なもの、それが「思考」ではないでしょうか。
    オリジナルな思考。
    実績を出すための思考。
    10倍の実績、そして100倍の実績を生み出す考え方。
    企業のみならず、個人としての成功も含めて、「思考」が人生を左右する時代ではないでしょうか。
    本書は「思考」の重要性と、その「思考法」についてまとめております。
    ■目次■
    1、「考える時間」の重要性
    2、思考する天才
    3、「正解主義」日本
    4、「自分の頭で考える」必要性
    5、自分の頭で考える、7つの思考法!
    6、「質」と「量」のインプット
    7、「組み合せ」と「オリジナル」
    8、考えなくなるリスク
    9、オリジナルな未来創造
    10、「10x」とは?
    11、目標から逆算する「10倍思考」
    12、10倍思考法の実現
    13、「絵に書いた餅」にしない「カウントダウン思考」
    14、東大医学部なのに司法試験に合格した神童
    15、10年思考とは?
    16、「100倍思考」!
  • 「出川イングリッシュ」「ベーシックトラスト」から学ぶ自信を持つためのヒント

    【自分をさらけ出せる「勇気」を持とう!】過信のススメ~「出川イングリッシュ」「ベーシックトラスト」から学ぶ自信を持つためのヒント~
    20社以上、100人以上の障害者チームを立ち上げた障害者雇用コンサルタントです。
    日本人の自己肯定感は世界の中で圧倒的に低いと言われています。
    「自信がない」人が多いのが、日本人の特徴の一つかもしれません。
    なぜでしょうか。
    どうすれば、日本人は自信を取り戻すことができるのでしょうか。
    キーワードは心理学用語の「ベーシックトラスト」。
    「どうしても、今の自分に自信が持てない!」という方に、どうすれば自信を持って生きていけることができるのか、そのヒントが見出せます。
    そしてもう一つ。
    いつも前向きで明るい出川哲郎さん。
    出川哲郎さんが外国人の方々と会話するとき、英語が出来なくても、臆することなく、自分をさらけ出している姿があります。
    通称、出川イングリッシュ。
    日本人に欠けている「自信」について、出川さんから学ぶべき点が多いのではないでしょうか。
    本書は自己肯定感の低い人たちへ、心理学「ベーシックトラスト」や出川イングリッシュから、自信を持つためのヒントについてまとめてみました。
    ■目次■
    1、自己肯定感が低い日本人
    2、二種類の「自信」
    3、実は弱い「根拠のある自信」
    4、「根拠のない自信」は強い
    5、ベーシックトラストとは?
    6、8つの「心理社会的発達課題」
    7、エリク・エリクソンの生い立ち
    8、「心の拠点」
    9、「ベーシックトラスト」リカバリー方法例
    10、成功するベンチャー企業の共通点
    11、「過信」のススメ
    12、増える訪日外国人数
    13、意志疎通のむずかしさ
    14、文法なんて、気にしない!
    15、「安全?」という警戒心
    16、英語力ではなくて、自分をさらけ出せる「勇気」
  • 「フジコ・ヘミング」「J・K・ローリング」(ハリーポッター著者)二人の女性から学ぶ、失敗と挫折を乗り越える方法とは?

    涙の数だけ強くなる!「七転び八起き」人生とは?~「フジコ・ヘミング」「J・K・ローリング」(ハリーポッター著者)二人の女性から学ぶ、失敗と挫折を乗り越える方法とは?~
    20社以上の障害者チームを立ち上げた、障害者雇用コンサルタント です。
    人生は失敗と挫折の連続ではないでしょうか。
    成功する人は、ほんの一握り。
    多くの人は失敗するものです。
    ただ、成功している人の多くも、また数え切れない挫折を味わっているのが実情ではないでしょうか。
    どん底を経験しても、必ずは上がってくる人。
    まさに七転び八起き。
    本書は魂のピアニスト「フジコ・ヘミング」、そして「ハリーポッター」の生みの親「J・K・ローリング」、二人の女性の壮絶半生から学ぶ、挫折と失敗の乗り越え方についてまとめております。
    失敗や挫折を味わって起き上がれない方へ。
    元気と勇気を贈ります。
    ■目次■
    1、聴力を失った女性ピアニスト
    2、「難民」フジコ・ヘミング
    3、最高の瞬間、そして最大の悪夢
    4、前を向くフジコ・ヘミング
    5、独創的ピアニスト
    6、時代劇からみる時代の変化
    7、USJ、不動の人気を創り上げたもの
    8、収入・総資産は1,000億円以上!
    9、生活保護のシングルマザー
    10、貧困と心労のため深いうつ病になり、「自殺も考えた」
    11、出版社12社に断られる・・・
    12、あの有名な人物も
    13、七転び八起き
  • 中小企業向け経営コンサルティング会社、上場3社と「旭山動物園」から考察する強い企業の条件!

    企業運営において「一番」大切なものとは?~中小企業向け経営コンサルティング会社、上場3社と「旭山動物園」から考察する強い企業の条件!~2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。
    ベンチャー企業や中小企業を支える、中小企業向け経営コンサルティング会社。
    上場しているコンサルティング会社3社についてそれぞれの強み、生い立ちについてご紹介。
    そこから見えてくるもの。
    企業運営において「一番」大切なものとは?
    それは、戦略でもなく、人材でもなく、資金でもありません。
    一番大切なもの、それがなくては、成功はありえないのではないでしょうか?
    他社の事例を基に、強い企業の条件について迫ってみました。
    ■目次■
    1、日本を代表する「中小企業コンサルティング会社」
    2、山田コンサルティンググループ株式会社
    3、株式会社タナベ経営
    4、株式会社船井総研ホールディングス
    5、中小企業向け経営コンサルティング会社3社まとめ
    6、日本最北端の動物園
    7、奇跡の14枚のスケッチ
    8、強い企業の条件!
    9、「経営理念」と「ビジョン」の違いとは?
    10、企業運営において最も大切なものとは?
    11、(参考)企業の経営理念、ビジョンのご紹介
  • ~彼を知り己を知れば百戦殆うからず~

    100人以上の転職を支援してきた障害者就職コンサルタントです。
    会社には、働きやすい会社と働きにくい会社があるものです。
    当然ですが、障害者が働きやすい会社は、一般の方も働きやすい会社と言えます。
    設備などのハード面もそうですが、多くの場合、働き方制度などのソフト面も充実しているかどうかは、大きなポイントではないでしょうか。
    規則や制度だけではありません。
    企業理念や経営者の考え方などは、実際の組織の雰囲気や風土にもダイレクトに影響してくるものです。
    その見極め方も重要です。
    そしてもう一つ、大きなポイントがあります。
    それが転職活動する「自分自身」です。
    自分を理解したうえで、どのように伝えるのか。
    そして、どのような方法で、その方法のメリットやデメリットは何か。
    自分を知りて、転職先を知る。
    この2軸がしっかりできれば、転職は成功すると言っても過言ではないでしょう。
    本書は志望動機の書き方や自己PR法、転職先の見極め方など、転職において知っておくべき事項を10項目ピックアップしています。
    100人の障害者の転職を成功させてきた、そのノウハウを生かし、一人でも多くの方に貢献できればと思っています。
    大事なのは「見極め」かもしれません。
    自分を知り、転職先を知ること。
    そうしれば、自ずと転職の大成功は見えてくるのではないでしょうか?
  • ~私が学んだ全ての「糖尿病対策」と「糖尿病食」~

    【実録!私の糖尿病記】ある日突然、心筋梗塞!
    ~私が学んだ全ての「糖尿病対策」と「糖尿病食」~
    本書の前半部分は私の糖尿病記実録、中盤は糖尿病や心筋梗塞についての情報まとめを記載、終盤は栄養士から学んだ、糖尿病食を記載しております。
    【目次】
    ■私が糖尿病本を出版した理由
    ■【3人の医師に「異常なし」と判断された狭心症
    ■心筋梗塞と狭心症の違いとは?
    ■冠動脈バイパス手術、8時間の大手術!!
    ■実例!私の服用している2型糖尿病の薬について
    ■私のステント留置術・カテーテル手術後の服薬種類について
    ■糖尿病と遺伝の関係
    ■実録!糖尿病で人生が変わった実例
    ■医師からの運動指導~運動とストレッチについて~
    ■実例!私の5つの糖尿病初期症状!
    ■当然現れる心筋梗塞
    ■命を奪う「糖尿病」
    ■糖尿病性神経障害とは
    ■糖尿病から失明?!「糖尿病網膜症」
    ■透析治療?!「糖尿病性腎症」
    ■糖尿病起因の足切断、年間2万人!
    ■糖尿病と高血圧の関係とは?
    ■メタボリックシンドロームと糖尿病
    ■コレステロールと糖尿病
    ■腎臓だけじゃないの?!肝臓と糖尿病の関係
    ■自律神経と糖尿病の関係
    ■うつと糖尿病の関係
    ■動悸と糖尿病
    ■低血糖の恐ろしさとは?
    ■ある日突然・・・、急性心筋梗塞とは?
    ■糖尿病患者注目栄養素とは?!
    ■「私の」食事方法マル秘テクニック
    ■安価で身近にある、血糖値を下げる食材No1、それは?!
    ■やっぱり、肉より魚!?
    ■糖尿病食事療法にも取り入れられている万能野菜!
    ■野菜と同等、それ以上の食物繊維を含むもの?それは?!
    ■糖尿病の方の強い味方!山の幸?!
    ■低カロリー食材の決定版とは?
    ■糖尿病スーパーフードとは?
    ■血糖値を抑える効果のある健康食材とは?
    ■実は糖尿に効用がある?!あの食べ物とは?
    ■食べ物だけじゃない?!「飲み物」も糖尿病に効果あり?!
    ■今、できることから、少しずつ始めてみてはいかがでしょうか
  • ~発達障害傾向のある大人が活躍するためのガイド~

    【孤立に悩んでいませんか?】
    発達障害傾向を、強みにする
    ~発達障害傾向のある大人が活躍するためのガイド~
    20社以上、200人以上の障害者チームを立ち上げた障害者雇用コンサルタントです。
    昨今、知名度が上がってきた発達障害。
    まだまだ理解されていない障害の一つかもしれません。
    トラブルが多い障害とも言われ、特に職場では避けられている傾向がある障害でもあります。
    「発達障害」という概念を、今改めて見直す時が来ているのではないでしょうか。
    本書は発達障害とは何か、その発達障害の特性とは何か、弱みとは、そして強みとは何か、さらに、その強みを生かす道や方法について記載しております。
    特に後半は「発達障害、5つの強み」「発達障害を、強みにする4つの道」「発達障害を、さらなる強みに転換する2つの秘訣」など、具体的な発達障害また、発達障害傾向のある方への具体的なヒントを掲載しております。
    発達障害者のみならず、発達障害傾向の方、孤立して悩んでいる方など、少し自分に自信を失っている方へ、少しでも元気を出してほしいと願い作成しております。
    そして、自らの特性を「得手」に変え、新たな時代を切り開いてほしい、そう願っております。
    【目次】
    ・はじめに
    ・そもそも発達障害とは?
    ・発達障害、3つのタイプ
    ・発達障害の歴史
    ・大人の発達障害とは?
    ・発達障害の働く上での「6つの弱み」
    ・アメリカ・シリコンバレー症候群とは?
    ・アメリカの発達障害のある有名人
    ・「空気を読む国民性」日本
    ・発達障害者が活躍する時代到来、4つの理由
    ・発達障害、5つの強み
    ・発達障害を、強みにする4つの道
    ・発達障害を、さらなる強みに転換する2つの秘訣
  • ~一緒に働く「大人」の発達障害~

    【初めての人事部】
    発達障害とは?
    ~一緒に働く「大人」の発達障害~
    20社以上、100人以上の障害者チームを立ち上げた障害者雇用コンサルタントです。
    天才と呼ばれる人は「発達障害」の傾向を指摘されることがあります。
    海外ではエジソン、アインシュタイン、ビル・ゲイツ、スティーブ・ジョブズなどなど。
    国内では楽天の三木谷浩史氏もADHDの傾向があることを明かしています。
    日本人の10人に1人は発達障害の傾向がある、そのような指摘をする専門家もいます。
    全国の公立小中学校における発達障害児の数が、初めて9万人を超え、この20年余りで7倍以上増えた計算です。
    つまり、この方々が大人になった頃には、発達障害者が職場に「多数」いることとなるかもしれません。
    今はまだ数値自体は決して多くはありませんが、今後、障害者雇用は発達障害の方を抜きに語ることはできないでしょう。
    子どもの発達障害者の増加と合わせて、「大人」の発達障害者も増加の一途を辿ってます。
    障害者雇用率の上昇と、発達障害者数の増加。
    この傾向は、ますます拡大し、障害者雇用を推進する上で、発達障害者の雇用を外して考えることはすでにできなくなってきています。
    本書は障害者雇用、なかでも発達障害者について特化し、まとめております。
    発達障害とは何か、発達障害の診断検査方法とはどのようなものなのか、受入体制やトラブル回避のノウハウなどを掲載しております。
    まずは「知る」こと。
    そこから始まるのではないでしょうか?
    【もくじ】
    ・発達障害とは?
    ・発達障害の歴史
    ・発達障害は遺伝?
    ・大人の発達障害
    ・発達障害、子どもの診断検査方法とは?
    ・発達障害、診断検査方法とは?
    ・発達障害の仕事探し
    ・発達障害と障害者手帳について
    ・発達障害と企業側の受入体制
    ・発達障害で仕事をクビになったケース
    ・発達障害の特徴と仕事の進め方
    ・発達障害の仕事上のミスを防ぐ方法
  • 障害者とは何か、障害者雇用とは何か、理解することは、自社の価値を高めることにもつながるはずです。

    【初めての人事部】障害者雇用「基礎編」
    障害者雇用。
    人事に配属が決まったけど、そもそも障害者雇用って何?
    当社は障害者何人雇用する必要があるの?
    障害者の採用ってどうすればいいの?
    障害者雇用は否定的にみられるシーンは多くありました。
    ただ、何となく障害者の方を採用し、椅子に座っているだけ、という方も決して少なくありませんでした。
    しかし、それぞれの障害者に配慮できる環境を整えることで十分にパフォーマンスを発揮することは良くあることです。
    障害者とは何か、障害者雇用とは何か、理解することは、自社の価値を高めることにもつながるはずです。
    本書は障害者雇用に関する基礎的な知識を中心に、20社以上の障害者チームを立ち上げた障害者雇用コンサルタントの筆者が現場で培ったノウハウが満載です。
    本書は「障害者雇用」とは何か、基本的な内容を中心にまとめております。以下の項目で構成されています。
    【もくじ】
    1、障害者の法定雇用率とは?
    2、障害者の種別について
    3、身体障害者とは?
    4、知的障碍者とは?
    5、精神障害者とは?
    「1、障害者の法定雇用率とは?」では、障害者雇用法定雇用率の算出方法から事例、企業としての罰則やデメリット、企業が推進する障害者雇用推進方法、取り組み方法です。
    「2、障害者の種別について」では、そもそも障害者にはどのような種別の方々がいらっしゃるのか、求人ニーズが高い障害者とはどのような種別の方なのか、について掲載しています。
    「3、身体障害者とは?」「4、知的障害者とは?」「5、精神障害者とは?」につきましては、それぞれの特徴が傾向、採用や業務事例などについて詳細に掲載しております。
    現場で20社以上の障害者チームを立ち上げた、障害者雇用コンサルタントが、現場で培ったノウハウ、いかがでしょうか?
  • ~実際の障害者採用ノウハウからトラブル事例を公開!~

    【初めての人事部】障害者雇用「実践編」
    ~実際の障害者採用ノウハウからトラブル事例を公開!~
    本書は障害者雇用に関する実践的な知識を中心に、20社以上の障害者チームを立ち上げた障害者雇用コンサルタントの筆者が現場で培ったノウハウが満載です。
    【初めての人事部】基礎編に引き続き、本書は「実践編」となります。
    実際に成功する障害者雇用とはどのように進めていくべきか、その方向性を具体的事例と共にお伝えいたします。
    以下の項目で構成されています。
    【もくじ】
    1、障害者採用のポイント
    ・求人票作成のポイント
    ・母集団形成のポイント
    ・書類選考におけるポイント
    ・面接時におけるポイント
    2、障害者業務切り出しのポイント
    ・業務切り出しの考え方
    ・障害者の業務選定方法
    ・業務切り出しステップ
    3、障害者業務切り出し事例集
    ・障害者が在籍する部署について
    ・障害者業務切り出し事例一覧
    4、障害者雇用におけるトラブル、失敗事例
    ・障害者雇用で発生したトラブル、失敗事例
    5、障害者雇用推進による企業メリット
    ・障害者雇用推進による企業メリット
    6、障害者雇用からスタートする未来創造とは?
    現場で20社以上の障害者チームを立ち上げた、障害者雇用コンサルタントが、現場で培ったノウハウ、いかがでしょうか?
  • 弱者が勝者に勝つ方法、それはベンチャーが大企業に勝つ方法だ!

    鍛えるのはボディ(体)ではなく、ブレイン(頭)だ!
    ~「イビチャオシム」「エディージョーンズ」スポーツ日本代表外国人監督から学ぶ弱者が勝者に勝つ方法!~
    2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。
    企業経営とスポーツチームマネジメントは、よく類似していると言われています。
    それぞれ特化した強みを持っている選手を、チーム全体組織として最大限発揮するための仕組み。
    特にチーム監督は、まさにその全責任を負った存在とも言えるのかもしれません。
    チーム監督が交代するとチーム勝敗が大きく変動する事実を見ても、非常に重要なポジションではないでしょうか。
    スポーツは、まさに弱肉強食。
    勝ちか、負けか。
    通常、強いチームが勝ち、弱いチームが負けるものです。
    しかし、そうではないことがスポーツには良く見かける光景です。
    ビジネスの世界で例えるなら、ベンチャー企業が大企業に勝つようなものでしょうか。
    弱者が強者に勝つ方法。
    そこにはビジネスにおける、大きなヒントがあるのではないでしょうか。
    本書はサッカー日本代表元監督「イビチャオシム氏」と、ラグビー日本代表元監督「エディージョンズ氏」から考察して、弱者が強者に勝つためのヒントをまとめております。
    ■目次■
    1、重なるサッカー日本代表電撃解任劇
    2、イビチャオシム氏とは?
    3、オシム哲学
    4、日本人を「日本化」する思想
    5、哲学が、人を引き付ける
    6、2019年ラグビーワールドカップ
    7、エディー・ジョーンズ氏とは?
    8、奇跡の2015年ワールドカップ
    9、まぐれの勝利?
    10、ボディじゃなくてブレイン
    11、勝利のために実施した「戦略」とは?
    12、「朝令朝改」?!
    13、日本を愛していたエディジョーンズ
    14、弱者が強者に勝つ「思想と戦略」
  • ベンチャーキャピタリストの視点から学ぶ企業数値

    ベンチャーキャピタリストは決算書のどこを見るのか?
    ~フリーキャッシュフローとは?財務三表からみる重要指標!~
    2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。
    今まで多くの決算書類を見てきました。
    倒産するベンチャー企業。
    成長するベンチャー企業。
    様々な事例を目の当たりにしてきました。
    決算書はその企業を映し出すものです。
    どの数字を、どのように考えるのか、経営者の思考も見えてくる場合もあります。
    本書では決算書にて、どの部分を確認すべきなのか、私なりの視点をまとめてみました。
    キャッシュフロー、貸借対照表、損益計算書の財務三表の基本的なポイントもご紹介しつつ、重要指標についてまとめております。
    ■目次■
    1、倒産回避では利益よりも大切!?キャッシュフローとは?
    2、事例!長い回収期間の建設業界!
    3、3つのキャッシュフロー
    4、■営業キャッシュフローとは?
    5、■投資キャッシュフローとは?
    6、■財務キャッシュフローとは?
    7、重要!フリーキャッシュフローとは?
    8、財務三表とは?
    9、貸借対照表とは?
    10、損益計算書とは?
    11、BSとPLの連動
    12、ベンチャーキャピタリストは、どの項目を重視するのか
    13、「経理」と「財務」の違い
    14、決算書類から見えないもの
    ■筆者紹介■
    2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。
    様々な価値観の経営者と接し、世の中は本当に広い!ということを実感しています。
    今やIT、グローバルな時代。
    AIやロボットが仕事をする時代です。
    様々な価値観・常識を乗り越えられる人が、次なる未来を創り上げると言っても過言ではないでしょう。
    常識とは、大多数の意見であって正解ではありません。
    マイノリティが、未来を創るのです。
    変えられるのは『自分』と『未来』だけです。
    一人でも新しいことにチャレンジする人を後押ししたい、そう願っています。
  • 「視点」と「価値」のパラダイムシフトでビジネスも人生も豊かに

    2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。
    様々なベンチャー企業の経営者とお会いする中で、様々な発想で事業を起こしている方々を目の当たりにしてきました。
    なぜ、このような業界で、このような事業を行っているのか?という疑問さえ湧き上がってきたものです。
    後々、時が過ぎてから「ああ、あの人は、この時代が来ることを既に予見していたんだな」ということがあります。
    また、通常では考えられないビジネスや、驚きの商品やサービスを展開して急成長を実現したベンチャー企業経営者も多くいらっしゃいました。
    なぜ、その方々は、そのような発想ができたのでしょうか。
    多くの場合、私たち普通の人たちが考えもつかない「視点」や「考え方」を持っていたような気がします。
    「広い視野」と「高い視座」。
    様々な分野に興味を持ち、様々な方々とコミュニケーションをとっていく。
    時代を創る経営者たちは、様々な「角度」、様々な「深度」、様々な「尺度」を経験し、獲得していったのかもしれません。
    新たな視点獲得は、新たな価値創造にもつながります。
    ビジネスだけにとどまりません。
    新しい生き方を見出すこともできるはずです。
    より良い生活、より良い生き方、より良い人生を歩む上でも有効ではないでしょうか。
    たとえば、仕事で上司に荷物運びを命じられ腹が立ったとします。
    でも、この作業を「ちょうどいいエクササイズだ」と考えることもできます。
    つまらない仕事が楽しくなることもあります。
    どう考えるかは、自分次第です。
    私達は、自分が思っている以上に自由ではないでしょうか。
    10倍、100倍、いや、数億倍も自由かもしれません。
    本書は「リフレーミング」や「パラダイムシフト」を通じ、ビジネスにおける新たな視点を得る「ヒント」と、豊かな生活を送るための「ヒント」としてご活用いただけましたら幸いです。
  • 「中小企業白書」「小規模企業白書」を個人的視点で要約してみた!

    中小企業白書とは?
    2018年版「中小企業白書」「小規模企業白書」を個人的視点で要約してみた!
    本書は毎年中小企業庁が作成している「中小企業白書」と「小規模企業白書」について、個人的所感も含めまして、個人的視点で要約したものとなります。
    原本の「中小企業白書」(2018年度版)は非常にボリュームの多い内容となりますが、よりスリムに簡易的に理解しやすいように作成しました。
    中小企業庁の意向をできるだけ、エッセンスを取り出し、初めて目を通す方、女性や学生の方も含めて理解しやすいようにしております。
    また、2018年度版のみならず、前年の2017年度版などとの比較などもできるような視点も意識しております。
  • ~実際のベンチャー投資、その重視するポイントとは?~

    2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。
    謎のベールに包まれたベンチャーキャピタル。通称VC。
    起業家が会社を興し、株式公開を目指す過程で現れてくるのが、ベンチャーキャピタルです。
    ニッチな分野であるが故、あまり多くの人に知られていない部分が多い分野かもしれません。
    多くの方は、ベンチャーキャピタルの存在は知っているものの、その実態や実情を知る人は非常に少ないのではないでしょうか。
    謎多き組織体、とも言えるのかもしれません。
    VCは、ただ、何となく、目の前にあるベンチャー企業へ投資している訳ではありません。
    投資には、その一定の基準や価値観、様々な思いがあっての結果、投資実行となります。
    ベンチャーキャピタリスト個人の想いと、組織の背景。
    そこには、VCならではの独自の視点があります。
    知られざる、ベンチャー投資。
    どのような企業へ投資し、どのような企業へ投資しないのか、その根拠とは?
    どのようなプロセスで意思決定がなされているのか、お伝えいたします。
    本書はベンチャーキャピタルとはどのようなものか、VCの種類や目的といった基本的内容から、ベンチャー企業発掘方法や投資意思決定のプロセスや投資における重要なポイントも網羅してまとめております。
    事業成長における、その本質についても参考になるかと思います。
    数多くの企業を見てきたから言える、成功する企業の持つべき資質にも触れさせていただいております。
    ベンチャーキャピタルから見た、ベンチャー投資とは?
    その知られざるベンチャーキャピタリストの本音を初公開いたします!
  • ~私が経験した、ベンチャー投資7つの失敗実例!~

    2,000社以上企業訪問してきた東証一部上場企業の元ベンチャーキャピタリストです。
    誰もが多くの「しくじり」経験を持っているのではないでしょうか。
    当然、私も多くの「しくじり」を経験してきました。
    なかでも、ベンチャー企業投資に関しては、「しくじり」の連続と言っても過言ではありませんでした。
    投資実行しても、いつまで経っても業績が上がらないベンチャー、一時急成長を遂げたのち急落して倒産するベンチャー、などなど。
    投資した企業の大半は「しくじり」だった、とも言えます。
    「当たるも八卦、当たらぬも八卦」という言葉もありますが、まさにその通りかもしれません。
    ただ、経験した失敗から学べる部分は非常に多くあるものだと思っています。
    成功は、偶然の成功はあるかもしれませんが、失敗はやはり何かしらの「要因」があるものです。
    特にベンチャー企業経営は、そうかもしれません。
    その「失敗要因」は、忙しい毎日、トラブルや課題解決に追われる瞬間瞬間には見えづらいものです。
    しかし、一定期間を経て振り返ってみると、そのタイミングはいつだったのか、どこだったのか、見えてくる部分はあるものではないでしょうか。
    本書は、その失敗した要因とは何か、私が直接失敗したベンチャー企業投資の実例をまとめてみました。
    本書の「しくじり」は2種類のしくじりに分割しています。
    1つは、ベンチャー企業、その「事業自体」のしくじり。
    そしてもう1つが、投資する側から見た「投資」のしくじりです。
    このような2種類の「しくじり」について、それぞれ私が実際に経験したベンチャー企業投資における実例を7事例ご紹介いたします。
    それぞれのベンチャー企業への「投資背景」や「投資した企業の強み」なども交え、私なりの視点で「しくじり」ポイントをご紹介させていただきます。
    ベンチャーキャピタルからの視点として、その「しくじり」ポイントとは何か。
    本書は私のベンチャーキャピタリスト経歴として、集大成とも言える内容となっております。
    私達は、失敗から、「しくじり」から学べるものは、実は非常に多いものではないでしょうか。

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