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『サブカルチャー、TLノベル(ライトノベル)』の電子書籍一覧

1~60件目/全117件

「大人のオモチャで試してみて」

Yuki
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

エロ可愛い女子の、Hでちょっと過激なラブストーリー「ラブきゅん文庫」、いよいよ創刊!!
シリーズ第1弾「大人のオモチャで試してみて」は、サークルの先輩、シンゴを一途に思い続ける大学生、メグの大胆でHな物語――。
「ここに先輩のおちんちん入れて欲しいな」
シンゴのことを思いながら過ごす夜は切なくて、ひとりエッチにふけるメグ。ある日、サークルの部室を訪れると、室内は大人のオモチャで盛り上がっていた。やがて部室に残されたシンゴとメグ。チャンスとばかりに、メグはテーブルに置きっぱなしにされた大人のオモチャをバックにしのばせた。
「先輩、ずっと行きたかった場所があるんですけど、付き合ってもらえませんか?」
人通りもまばらな路地を曲がり、メグが強引にシンゴを連れ込んだのは、ラブホの無人フロントだった。

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彼氏イナイ歴21年…私の衝撃初体験

Yuki
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「初めてなのに、こんなに感じていいのかな」
エロ可愛い女子の、Hでちょっと過激なラブストーリー「ラブきゅん文庫」第2弾は、21歳の大学生・トモミの電撃初体験物語☆
チカンから救ってくれた32歳のサラリーマン、北村にひとめ惚れしたトモミは、連日アタックを繰り返す。ある日、ついに彼の部屋に招かれ…。「アタシ、北村サンに教えて欲しい。キスも、それ以上も」
潤んだ瞳で懇願するトモミを、北村はベッドに押し倒した。

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イケメン美容師の官能テク

Yuki
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「私、あの優しい手がどうしても欲しくなっちゃった」
「ラブきゅん文庫」第3弾は、失恋した真由がオトナの女性へと生まれ変わる物語。
元カレへの思いを断ち切ろうと美容院を訪れた真由。担当したのは、人気のイケメン美容師、佐々木だった。彼の笑顔と優しさにたちまち心を奪われた真由は、自分の心境の変化に戸惑いながらも欲望を抑えきれず…。
「私を抱いてほしいの」
彼のキレイな指が自分の中に入るのを想像して、真由の体は熱くなった。

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先生、やめて…図書館での秘密の授業

Yuki
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「今日はプレゼントしたTバックをはいてきてくれたんだ。嬉しいよ」
講義が終わると、大学生の陽子は非常勤講師の竹下が待つ図書館へ走っていった。竹下の隣りに座りテキストを開くと、プライベートレッスンが始まる。
「先生、やめて…」
陽子の訴えを無視して、竹下は強引に舌を入れてきた。ピチャピチャという音が二人の口からもれ、静かな図書館に響く。
(あっ、誰か来るっ)
おもむろに唇を離した竹下は、陽子の動揺する姿を楽しむように微笑んだ。

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恥ずかしいから剃らないで

Yuki
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「どんどんエッチになっていく、自分がコワいの」
マコトに求められるまま応じてきたマキだったが、次第に不安を覚えて別れを告げた。そんな彼と、偶然合コンで再会してしまったある日――。
トイレに立ったマキを追いかけてきたマコトは、見るからにイラついていた。
「俺、オマエのことけっこうマジだったんだぜ」
マコトの言葉に動揺を隠せないマキ。彼に強引にキスされると、体がしびれて何もかもどうでもよくなってしまい…。マコトに言われるまま、夜の街へ飛び出していった。

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Sな私とMな彼のLOVEエッチ

Yuki
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

ツンツン。フォークで突かれガマンしているタクヤの顔は最高にそそる。
「痛くされて感じちゃった?タクヤってマゾなんだね」
ロックバンドのボーカルをしているタクヤは、ある晩、同棲中のサキの怒りを買ってしまい…。
ストッキングで両手を縛られたタクヤをソファに座らせると、サキはチョコレートケーキを食べ始めた。
「ちょっとだけあげるね」
露になったタクヤの先っぽに、サキはチョコクリームを塗りつけた。

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観覧車に揺られて人気アイドルと絶頂体験

Yuki
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

ホテルに呼び出されてセックスする。これが、ただの大学生の私と、人気アイドル結城シュウの関係。私って彼女?それともセフレ?
シュウ君がシャワーを浴びるのを待つ間、私は初めてシュウ君と会った日のことを思い出していた。

「じっとしててね。痛くしないから、オレにまかせて」
激しくリズミカルに腰を振るシュウ君の動きにあわせて、観覧車が少し揺れた。アソコからエッチな音がして、観覧車の中に響いている。
薄暗い視界の中で、私はシュウ君の首に手をまわし、必死についていった…。

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お仕置きしちゃイヤ…エリート歯科医の甘い調教

Yuki
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「何も知らないから、いろんなことを教えて欲しい」
そう言ったのは確かに私だけど、先生にこんなことまで教え込まれるなんて…。

ここはオフィスビルにある歯科クリニック。今日も私は先生とふたりっきりで残業だ。診療イスが倒され、私はそこに寝かされる。
「これは君への罰なんだからな」
ネクタイで両手首をしばられ身動きできない私は、パンティを脱がされると、そのまま大きく足を開かされた。

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見られて感じちゃった…ハプバーで大胆エッチ

Fumika
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

先輩に誘われて、何も知らずにやって来たハプニングバー。
中では、カップルたちが熱い抱擁をかわして、エッチな喘ぎ声をあげていた。

「これってヤバくない?」、そう気づいた時はもう引き返せなくて…。

「すごいよ。優香のココ、あふれてきてる」
会ったばかりのユウジの手が、窮屈そうにパンティの中で動くたびに、あたしの体の中心が熱くとろけてきた。

あぁん、でも、ここには人がいっぱいいるのにエッチなんかしていいの!?

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誰か来ちゃう…夜空の下で危ないエッチ

Fumika
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「…そんなこと…ダメッ。お店の人が来ちゃう…」
ランジェリーショップの狭い試着室。ブラジャーが外され、硬く尖った乳首がぷるんと顔を出す。

二十歳の誕生日、出張ホストに「自分に似合う下着を選んでほしい」と頼んだ亜美だったが…。

「亜美の敏感なココ、もっと触っていたい…」
悪戯っぽい笑みを浮かべたリクヤは、美味しそうに突起を舐めてきた。

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痴漢車両に連れてって

Fumika
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「どうかしてるよね。痴漢されたのに…」
今朝の満員電車での出来事を思い出すと、奈々美の体はなぜか疼いた。

男の人の体って、固くってごつくって、モミクチャにされながらも、心のどこかでもっと押しつけられたいって、不思議な願望がわき上がってくる。私って変かな?

最初は、みぞおちを沿うようにゆっくりと上って……奈々美はベッドの上でひざ立ちになり、朝された動きを自分の指で再現してみた。

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お姉ちゃん、ごめんなさい…お義兄さんとのイケナイ夜

Fumika
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「あぁっ。そこ、気持ちイイの…、もっと舐めてぇ~」
薄い壁の向こうから、今日も姉の淫らな声が聞こえてくる。
結婚して半年とはいえ、毎晩繰り広げられる姉夫婦の行為に、夏苗は悶々とした気持ちを募らせていた。

最近では、息をひそめて、自分の手でオッパイやアソコをいじって、オナニーに耽ってばかり。
夏苗にも、入れて欲しいよ。お義兄さんのおちんちん。

そんなある日、姉が出張で家を空けることになり、夏苗はある計画を実行することにした。

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3Pエッチが止まらない

Fumika
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

和也君は淳の親友だ。だけど私はこの頃、和也君のことを思ってオナニーしてる。
「和也君ともエッチしたい」そんな淫らな気持ちを、淳は見抜いていた。

横向きに重なった3人の重みでベッドがきしむ。
「あぁん…気持ちいい…変になりそう…」
2人の手が前から後ろから伸びてくる。違う場所を同時に攻められると、恥ずかしさも快感も増幅していく。
下腹部に指を伸ばした和也君に、「こいつ、いつもより感じてるから」と淳が含み笑いをした。

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先生、もっと縛って…放課後の監禁プレイ

逢見るい
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「もっと束縛して欲しい」
確かに先生にそう言ったのは私だけど、まさかこんなことになるなんて。

突然、痛いくらいの乱暴なキス。夕暮れ時の静かな教室に、舌と舌が絡み合ういやらしい音が響いている。
「んっ、せんせ……!」
抵抗むなしく、窓際の机の上に座らせられた桃花は、あっという間にネクタイで両手首を縛られてしまう。
違う、私が望んだのはこんなんじゃないのに。逃げ出そうとする桃花の足を、先生はぐっと押さえつけた。

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お仕置きエッチ…覗いてたら濡れちゃった

雪華
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

バイト先に財布を忘れて戻ってくると、閉店後のカフェにオーナーとななみの姿が。ドジなななみに仕事を教えているのだろう。そう思って陰から覗いていると……オーナーがななみの乳首をつねっている!
「はぁん……オーナー……や、やめて下さい」
いくらなんでもこんなやり方は許されない!勇気を出してドアを押そうとしたとき――「クチュ」っというあり得ない音が私の耳に飛びこんできた。

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お兄ちゃん、触って…大きくなったでしょ

逢見るい
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

お兄ちゃんに抱かれたい……わたしの欲望は、もう限界だった。ベッドに腰かけたお兄ちゃんの前に立ち、体に巻いたバスタオルをそっと緩めた。

「いつの間にこんなやらしい身体になってんだよ」
理性の糸が切れたお兄ちゃんに、痛いくらい強く乳首をつままれて、自然とわたしの腰は動いてしまう。

「あんっ、お兄ちゃんっ、ここ、触って」
わたしは太ももを撫でるお兄ちゃんの手をとって、自らの中心にあてがった。

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携帯メールで濡れちゃった…淫らな調教中毒

Fumika
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

淳也さんの指示通り、またエッチな写メを送ってしまった。
今日は何度送っても納得してもらえなくて、こんな恥かしい格好で返信メールを待っているのがつらい。
「もっと指を奥に入れるんだ。根元まで深く」
また容赦のないダメ出しだ。私はため息をつきながら、カメラモードにした携帯のレンズをそっと自分に向けた。

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服従したいの…王様ゲームでケダモノH

リリイアゲハ
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「王様の命令は絶対だから」
寝室で遼くんと二人きりになった私は、自分にこう言い聞かせた。
隣の部屋にみんないるっていうのに、ずっとエッチしてない私の体は、久しぶりのチャンスを逃したくないと叫んでるみたい。

遼くんの大きな手が、私のスカートの裾をそっと捲り上げる。
こんなのダメって思う反面、すでにぐっしょりと湿ったアソコはきゅんとうずいて…。

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イタズラ夜行バス…オジサンにわざと見せちゃった

雪華
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

彼と遊園地に向かう夜行バスの中。二人で過ごす初めての夜に、ちょっと期待していたえみりだったが、他の人の目が気になって…。
「ねぇ、やめて」
言ってはみたものの、太ももを撫でさするこうたろうの手は止まらない。バレたらどうするの~!?

「えみり、窓、見てみ?」
そう言われて振り返ると、窓越しにオジサンがじっとこっちを見ていた…。

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誘惑しちゃった…夫に隠れて秘蜜のエッチ

Fumika
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「すごいね…こんなに勃ってる」
スポーツクラブの倉庫は薄暗くて、湿ったコンクリートの匂いがした。
「僕だけ脱がせるなんて、ずるいです」
性急な手つきで由佳の汗ばんだTシャツをたくしあげると、彼は器用にブラジャーを外し、乳房をまさぐってきた。
「あぁっ…早くして…うちのダンナがプールから戻ってきちゃう…」

夫とスポーツクラブに加入した初日。由佳はインストラクターに抱かれて絶頂の声をあげていた。

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3本も入っちゃった…居酒屋トイレで監禁エッチ

雪華
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

居酒屋での打ち上げ。同僚たちが盛り上がる中、トイレに立ったミコは、ドアを開けようとして背後からものすごい勢いで押し込まれた。振り返った瞬間、生温かいなにかで口を塞がれる。
「ごめん…でも、どうしても我慢できなくって…」
そう言って、カチャリと後ろ手で鍵をしめたのは、ミコが密かに憧れていた同期の城田だった。

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机の下で仕込まれちゃった…お兄ちゃんの絶頂指導

逢見るい
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

大学受験を前に、従兄のミノルに家庭教師をしてもらうことになった皐月だったが、指導の内容は下半身にまで及び…。
長いテーブルクロスの陰に隠れて、ミノルの淫らな指は皐月の下腹部をまさぐっていた。
「皐月は本当に吸収が早いね、もうこんなに濡らして」
「あんっ、お兄ちゃん、言わないでっ…」
薄いパンティの上から、割れ目の中心を何度も中指で上下に擦られ、皐月は必至に声を押し殺した。

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隣りで××が寝てるのに…暗闇愛撫で略奪エッチ

リリイアゲハ
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

親友の彼を好きになってしまったアキ。ある日、その親友が彼氏を連れて家に遊びに来ることになり……。
「声、出しちゃダメだよ」
そう言うと、彼の顔が近づいてきて、唇を塞がれてしまうアキ。
こんなこと、ダメなのに……すぐそこのベッドで寝息を立てている親友の彼氏と、私、エッチしちゃいそうになってる!?
そんなイケナイ状況に、アキの体は恥ずかしいくらい反応してしまっていた。

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彼に内緒で背徳エッチ…お隣さんとのイケナイ関係

星奈
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

最近、同棲中のトモキと喧嘩ばかりしているミユキ。ある晩、トモキが出て行ってしまいめそめそ泣いていると、突然アパートのお隣さんが現れた。
「今日はずいぶん激しかったね。オレが慰めてあげようか」
イケメンの誘いに動揺したミユキは、彼に言われるままついていってしまい…。
(何、この展開!?こんなの絶対ダメーッ!!)
頭の中で必死に自分を止めるけれど、カラダは言うことをきいてくれなかった。

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ヌルヌルしてて恥ずかしい…露天風呂で大胆エッチ

リリイアゲハ
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

付き合って半年記念の温泉旅行にやってきたヒロトと葵。
真夜中、二人きりの露天風呂に興奮したヒロトの手が、お湯の中で怪しく動き始めて……。
「すごいよ、葵のアソコ。これってお湯じゃなくて濡れてるんだよな?ほら、ヌルヌルしてる」
「やっ…ぁん」
さわさわと優しく撫でられ、思わず声を上げてしまう葵。
気持ちいいよぅ……でもダメ、こんなところでエッチなことして、見つかったらどうするのっ!?
次の瞬間、ガサッと脱衣所の方から物音が聞こえた気がした。

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漫画喫茶で内緒のエッチ…口に出してもいいよ

浅香えり
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

大学のサークル仲間だった順と、初めて二人きりで飲んだ美紀。終電を逃して仕方なく漫画喫茶に入ると、いきなり順にキスを迫られ…。
順の股間が硬くなっているのを下腹部で感じる。
「やだ、なんか恥ずかしいよ」
順は、ずっと男友達だと思ってたのに、それもこんなところでなんて…。
順の手がカットソーの裾から入ってきた。
美紀は、自分がだんだん欲情してきているのを、下半身の疼きで感じていた。

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後ろから入れられちゃった…深夜のオフィスで目隠しエッチ

芥川ゆずは
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

私は今、チェアに後ろ手に縛られ、ネクタイで目隠しされている。
ここはオフィスだというのに、誰かに見られているかもしれないのに――。
「足、広げてみようか?ホラ…気持ちよくしてあげるから」
上司のその言葉に、羞恥心より期待感が上回る。
私がゆっくりと足を広げると、上司が後ろから私を抱きしめるように覆い被さってきた。
「エッチな優奈ちゃん。こんなにグッショリ濡れちゃってるよ」
そう言われて、私の肌はますます熱くなった。

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飲ませて、あなたのマッコリ…初めての本気フェラ

aika
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

私のアソコが、もうこんなに濡れてるなんて――。
開店前の韓国料理屋。お互い昂ぶった気持ちを抑えきれなくなった私と店員のジノは、もつれ合うようにして奥の座敷に転がり込んだ。
ジノの不器用な触れ方がよくて、彼が指を動かす度にくちゅくちゅっと、私のいやらしい音が大きくなっていく。
「だいじょうぶ。上手よ」
童貞だというジノの耳元で囁くと、彼は意を決したように私の腰を抱え上げるなり、入ってきた。

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彼パパとしちゃった…リビングソファで禁断エッチ

イラスト
キモトチナツ
浅香えり

220(税込)  

もしかして、私、彼パパに誘惑されてるの――!?美穂がそう気づいた時は、すでに遅かった。リビングのソファで二人きり、さっき彼にキスされていた首筋を、今度は彼パパに舐め回されていた。「ワンピース、脱いでみて」言われるままに立ち上がり、ワンピースを脱ぐ美穂。こんなことしちゃ、イケナイのに……。心とは裏腹に彼パパの熱い視線を感じて、美穂はアソコから愛液がトプリと溢れ出すのを感じていた。

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トイレHでビショ濡れ…制服男子に囲まれて

イラスト
キモトチナツ
星奈

220(税込)  

「もう限界。入れていい?」
美術館の男子トイレの個室の中。アキトにそう言われて、ワタシはコクンと頷いた。
(ああんっ!アキトのアソコ、熱くてカタくて、すごいイイ!!)
ワタシはアキトの動きに合わせて、大きく腰をグラインドさせた。
と突然、大きな声で会話しながら、数人の男がトイレに入ってきて…
(さっきの修学旅行生たちだ…どうしよう!?)
息を潜めていたワタシの耳元で、アキトが信じられないことを口にした。

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奥まで欲しいの…大人のオモチャでおねだりH

リリイアゲハ
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「っ…もう止めてくださいっ、平井さん」アダルトショップのレジカウンター。店員の綾乃は、お客さんである平井の前で足を大きく広げられていた。「本当に止めちゃっていいの?」バイブを綾乃の一番敏感な場所にぐりぐりと押し付けながら、平井は言った。綾乃の体はじんじんと疼き、アソコはすっかり熱くなっている。(本当は奥まで欲しい…でもっ!) 彩乃が吐息を漏らして平井の腕にしがみつくと、バイブの揺れはいっそう激しくなった。

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隣りのエッチ…覗いてたら濡れちゃった

浅香えり
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

午前零時過ぎ。古い木造アパートの隣の部屋から、今日もエッチな声が聞こえてくる。私は壁に開いている小さな穴を、息を殺してのぞき込んだ。
ココにペニスが入ったらどうなるんだろう。
処女の私は複雑な思いを抱え、二人の行為に見入ってしまう。
「希美、希美、もうイクよっ」
「あんっ、健太郎…、きてっ!!あたしもイッちゃう~」
彼の動きに合わせるかのように、パンティの中に入れた私の指の動きも次第に速くなっていった。

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お仕置き3Pで濡れちゃった…イケメン二人に責められて

イラスト
キモトチナツ
星奈

220(税込)  

二股がバレて、二人の彼氏にお仕置きされるはめになった私。
手足を押さえつけられ、タイチにキスされながら、ケイタに乳首をいじられている。
(ああん!どうしよう!?)
心とは裏腹に、身体がどんどん熱くなっていく。
「じゃあ俺は、下の口を塞いであげるよ」
そう言って、ケイタがクリトリスに吸い付いてきた。
「あああんっ!気持ちいい!ねえ、どうしよう、気持ちいいのぉ!!」
私は堪らず声を張り上げ、腰をくねらせた。

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お義兄ちゃんの実験台…大人のオモチャ入れられちゃった

加藤文果
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

ひどいよ、お義兄ちゃん。ご飯中にリモコンローターの実験しようなんて言い出した癖に。もう、こんなに濡れてる梨奈の体をどうすればいいの?
夕食後、私はひとり自室のベッドで火照った体を持て余していた。たまらず、自分で割れ目をイジってみる。けれど、もうオナニーでは満たされない体になっていた。
お義兄ちゃんに舐めて欲しい…その後、長い指でアソコをクチュクチュして欲しいの。
最後の一線までは許していないのに、私はもうお義兄ちゃんなしではいられない。
お義兄ちゃん、私達どうなるの――!?

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パンティ、ハサミで切られちゃった…ドS彼氏の凌辱プレイ

浅香えり
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「お願い、やめてっ」
「今日は俺の趣味にとことん付き合うんだろ?」
そう言って健司は、私が着ていた真っ赤なチャイナドレスをジョキジョキ切っていく。
私の誕生日パーティだというのに、彼は相変わらず自己中だ。けれど…
「すげーエロい。俺はこういうの、結構好きだぜ」
耳元で低い声で囁かれると、なぜか私は受け入れてしまう。
私の両手首を縛りあげた健司の手には、再びハサミが握られていた。

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店長の甘い調教…媚薬スイーツで濡れちゃった

加藤文果
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「あっ、ふぅん…気持ちイイッ」
店長の開発した“媚薬スイーツ”の効果は、いつもながら絶大だった。
「あぁっ、止めないでェッ…店長、そこぉっ、もっといじくって…」
はしたない言葉が口をついて出る。
(一体、スイーツに何を入れたの!?)
パンティーの股間に店長の指が届くと、信じられないほどの甘美な感覚に、千佳の中心からトロリと熱い液が溢れてきた。

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浴衣でされちゃった…夏祭りで草むらエッチ

浅香えり
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

夏祭りの会場から少し離れた公園は、人目につきにくく、絶好のデートスポットだった。
「ねえ、沙紀。帯を外していい?」
「えっ……」
一瞬、戸惑ったものの、すでに快楽でとろけた頭では正常な判断は下せなかった。
野外で裸をさらされているという羞恥は、いつもの何倍もの刺激となり、肌があぶられたように熱くなる。
「今日はいいもの持ってきたんだ」
そう言って、裕二がポケットから取り出した小さな白いものは、なんとバイブだった。

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検診車で監禁ごっこ…奥まで入れられちゃった

加藤文果
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「せ、先生、何をするんですか!?」
検診車で二人きり。白衣を着た婦人科の医師は、当然のように私のピンク色の突起をいじってきた。
「君の順番が最後なのはわかっていますね」
そう言って、今度は生温かい舌を這わせてくる。しこった乳首をさらにねっとり吸い上げられ…
「あぁっ…こんなの、ダメです。もう、勘弁してくださいっ」
錯乱した私は、涙目になって必死にドクターに懇願した。

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拘束ベッドで濡れちゃった…イケメン看護師と淫らなロータープレイ

aika
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

病院のベッドの上、右足をギブスで固定された不自由な体で、毎晩ひとりエッチにふけっていたマユ。
ここに本物のおちんちんを入れて欲しい――。
そんな悶々とした日々を送っていたある日、同僚にこっそりピンクローターをプレゼントされる。
消灯後、そそくさとパンティを下ろそうとした瞬間、カーテンがシャーッと開いて……
「手伝いましょうか、岡野さん」
驚いて見ると、なんとベッド脇にイケメン看護師の川田が立っていた。

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催淫カクテル飲まされちゃった…バーテンダーとカウンターH

rui
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

初めてショットバーを訪れたあやの。
イケメンバーテンダー京矢と二人きりの店内で、カクテルに酔いしれた頃、気が付けば、カウンターから出てきた京矢に唇を奪われていた。
「駄目です……京矢さん、離して下さい」
「オレ、あやのちゃんから誘われてる感じしかしないけどな」
そう言って、再び唇を重ねられ、舌を入れられてしまい……
(まさかこんな所で!?)
あやのの動揺を楽しむように、やがて京矢はブラのホックを外しにかかった。

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ハチミツ垂らされちゃった…料理教室でぺろぺろ愛撫

逢見るい
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

イヤッ、こんな所でなんてッ――!!
彼が講師をしている料理教室に申し込んだスズナ。実習後、二人きりになると彼の態度が豹変!
「すぐに気持ち良くなるよ」
そう言って、強引に調理台の上に組み敷かれてしまう。
「ひゃっ、あ…っんぅ、優太ぁ」
露わなったスズナの胸に垂らされたのは、冷たくねっとりとした金色のハチミツだった。
乳首にかかったハチミツを舌先でチロチロと舐めとられ、これまで感じたことのない快感に襲われたスズナは…

続きを読む

診察室で指まで入れるの…淫らな身体検査

加藤文果
イラスト
キモトチナツ

220(税込)  

「先生っ……もうやめてください!」
診察台の上で、わたしは叫んだ。
信じられないことに、ドクターはむき出しになった秘所に唾液を垂らすと、舌先でペロッと舐めてきた。
「いやぁぁっ……ッ!」
抵抗むなしく、今度は医療用手袋をはめた指を入れられ、さらに濡れた舌先を挿しこまれ、レロレロと内襞をかき回され……
検診に訪れたクリニックで、まさかこんなことになるなんてッ――!!

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禁断エッチ~先生、兄、義兄…切ない秘蜜の情事~

Yuki
逢見るい
Fumika
イラスト
キモトチナツ

550(税込)  

「先生、やめて……」必死でそう言ったのに、先生は強引に舌を入れてきて…。ここは大学の図書館なのに、やだ、イヤラしい音が漏れちゃう――!!
大人気ガールズ官能シリーズ「ラブきゅん文庫」にお得なアンソロジー版が登場。
「ラブきゅん文庫mix1」は“禁断エッチ”をテーマに3作品を収録。
先生と、兄と、義兄と……エロ可愛い女子の、Hでちょっと過激なラブストーリーが炸裂♪

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衝撃エッチ~電車、居酒屋、合コン…淫らなハプニングプレイ~

雪華
リリイアゲハ
Fumika
イラスト
キモトチナツ

550(税込)  

やだ…私ったら、痴漢されてるのに感じちゃうなんて!!――満員電車でお尻を触られて、怖くて何も言えないでいると、どんどんエスカレートしてきて……どうしよう、パンティの中まで手を入れられちゃった!!
「ラブきゅん文庫mix」vol.2は「衝撃エッチ」をテーマに3作品を収録。
満員電車、居酒屋トイレ、合コン……こんな所で感じちゃうなんて、抗えないHなハプニングにドキドキ★

続きを読む

調教エッチ~歯科医、従兄弟、彼氏…ドSな彼との主従関係~

Yuki
逢見るい
Fumika
イラスト
キモトチナツ

550(税込)  

「何も知らないから、いろんなことを教えて欲しい」そう言ったのは確かに私だけど、先生にこんなことまで教え込まれるなんてッ!! 歯科クリニックで二人きり、今日も私は診療イスに寝かされ、ネクタイで両手首を縛られ…。
「これは君への罰なんだからな」……ドSな口調にどうしてアソコがうずいちゃうの!!
「ラブきゅん文庫mix」vol.3は「調教エッチ」をテーマに3作品を収録。
歯科医、従兄弟、彼氏……女子のM心を刺激するドSなイケメンが勢揃い★

続きを読む

禁断の複数プレイ~チョコレートが香る甘い調教~

Yuki
イラスト
ヨリコ

220(税込)  

サブカル文系女子のための脳内エッチ体験小説、「妄想女子文庫」創刊!!

シリーズ第1弾は、ショコラ専門店で働く渚子のちょっと過激なエッチ体験。
乙女のエロ願望が炸裂する、目くるめく妄想ワールドへご案内します!!

常連客の双子の兄弟に恋してしまった渚子は、チョコを食べながら甘美な世界に浸っていた。
どっちがいいかなんて、決められない…二人とも好き…。そんなある日――。

「なんで私、こんな所でこんなカッコしてるんだろう!?」
バイト先のエプロンドレスを着たまま、渚子はソファの上でうつぶせになっていた。
両手を後ろ手に縛られ、身動きができない。
「苦しいの?でも、君にはもう少しこの格好でいてもらうよ」
声の主はなんと憧れの貴公子、霧生夏樹だった…。

続きを読む

しっぽで感じさせて~ペットな彼との秘密の一夜~

Yuki
イラスト
ヨリコ

220(税込)  

女子のエロ願望を刺激する脳内エッチ体験小説、「妄想女子文庫」第2弾は、許婚(いいなずけ)との結婚を間近にひかえた涼子の切ない初体験物語。

夏の蒸し暑いある日、涼をとるため、涼子は愛猫のレオンといつものように蔵に忍び込んだ。
レオンとの別れを惜しんでいると、ふいに甘美な香りに包まれ、涼子は意識を手放してしまう。

「僕の全身を使って、涼子を気持ちよくさせてあげるよ」
少し湿った柔らかいものが、涼子の唇に触れては離れて、触れては離れて、を繰り返す。
ゆっくりと目を開けた涼子の瞳に映ったのは、見知らぬ全裸の男だった。

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調教屋敷で満たされて~私の執事はセクサロイド~

Yuki
イラスト
ヨリコ

220(税込)  

叔父が亡くなり、広大な屋敷を相続することになった銀子。なんとそこには、藤木と名のるアンドロイドの執事がいた。
青い瞳に黒い髪、端正な顔立ちの藤木に対し、やがて銀子の心に淫らな欲望が芽生え始め…。

「本当はずっとこうされたかったんでしょう?」
藤木の指が銀子の胸元に触れる。気が付けば銀子は広いベッドに組み敷かれていた。

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秘密の部屋で公開プレイ~淫ら視線に犯されて~

逢見るい
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ヨリコ

220(税込)  

演劇サークルの公演を間近にひかえた杏子は、稽古の後、ふいに睡魔に襲われる。目覚めた先は、まるでおとぎ話のような一面鏡張りの部屋だった。

赤い首輪をはめられた杏子の周りを、怪しげなアイマスクを被った人間たちが囲んでいる。その視線は、全て杏子に向けられていた。

入れられてしまうんだ。こんなに大勢の目の前で…。
ビリッという音とともに、杏子がまとっていたスカートが破られ、パサリと落ちた。

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痴漢レイトショー~複数の手で乱されて~

逢見るい
イラスト
ヨリコ

220(税込)  

金曜の夜、仕事が終わると足早に映画館に向かう冬子。一人でレイトショーを観るのが、密かな楽しみだったのだが…。
上映中に居眠りをしてしまった冬子は、目覚めて思わず悲鳴を上げそうになった。大きなスクリーンに、淫らな自分の姿が映し出されていたのだ。
恐る恐る自分の身体に目を向けると、隣から伸びたゴツゴツとした男の手が、あらわになった冬子の乳房をまさぐっていた。

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秘書課のエッチなお仕事~万年筆で淫らな愛撫~

逢見るい
イラスト
KUBOTAMIHO

220(税込)  

「あんっ!」
突然、あられもない美羽の声が会議室に響いた。何やら細かく振動する物体が、下着の上から美羽の中心を刺激している。油断したら、また声を上げてしまいそうだ。

「困った人ですね。気づかれたらどうするのですか?」
驚いて顔を上げると、秋山常務の手にはリモコンのスイッチが握られていた。
美羽の下着には、ローターが貼り付けられていたのだった。

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調教オフ会~チャット仲間に犯されて~

雪華
イラスト
KUBOTAMIHO

220(税込)  

「唾液が甘い子は、下のお汁も甘いんだって。確かめてみようか」
口元に笑みを浮かべ、チャット仲間の一人がアキコのパジャマのボタンを外していく。
「やっ、やめて!」
アキコは両手でパジャマを掻き合わせたが、次第に快楽に目覚めはじめ…。
「俺も混ぜて」
そう言うなり、また別の男がアキコに襲い掛かってくる。次々と現れるメンバーたちを、アキコは潤んだ瞳で見つめた。

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絶頂エレベーター~下着だけ脱がされて~

逢見るい
イラスト
KUBOTAMIHO

220(税込)  

混雑したデパートのエレベーター。藤木マネージャーの指が下着の上から美里の中心を擦り上げるたびに、美里は声を漏らさぬように懸命にこらえた。
(あぁ、やだっ、こんな風にされて、感じているなんて……)
実里の両手がふさがっているのをいいことに、藤木の愛撫はさらに激しくなっていく。
(あんっ、もう、苦しい……早く、直接触って欲しい…)
美里の中心からはすでにトロリとした蜜が溢れていた。

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濡れちゃう実験台~甘い媚薬で弄ばれて~

逢見るい
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KUBOTAMIHO

220(税込)  

製薬会社の研究所。研修に訪れた夏美だったが、気がつくと全裸で実験台の上に寝かされていた。抵抗しようにも、手足に力が入らない。まるで全身が性感帯になったかのようだ。身じろぐたびに甘い疼きが体中に広がる。
これから一体、何が始まるの…!?
「いいかみんな、よく見ておくように」
白衣をまとった総太の言葉で、ガラス張りの向こうにいる人々が食い入るように夏美を覗き込んだ。

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先生×わたし×彼氏…禁断4P~ミダラな授業で交換プレイ~

逢見るい
イラスト
KUBOTAMIHO

220(税込)  

(あぁ、村田先生の指が、わたしの中をかき混ぜてる……)
恋人の陸(りく)に抱かれながらも、その兄である村田先生のことを思うだけで、真由花はいともたやすく絶頂に達し、意識を手放した…。

真由花が目を覚ますと、教室には陸と村田先生、そして先生の恋人であり教師である裕子がいた。
「陸、ちゃんと見て覚えないとダメだぞ」
そう言うと、村田先生は呆然としている真由花の身体をガッチリと掴み、真由花の口内を舌先で犯し始めた。

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撮影されて濡れちゃった~レンズ越しの公開エッチ~

逢見るい
イラスト
KUBOTAMIHO

220(税込)  

あぁ、乱れたわたしの姿を撮って、こんなにも喜んでくれているなんて…。
息を荒げたカメラマンたちの熱気がすぐ近くから伝わってくる。
撮影会のモデルを引き受けた真帆だったが、気がつくとカメラの前で痴態をさらしていた。
「撮られて感じてるんでしょう?」
もじもじと身体をよじってしまう真帆に、お仕置きだと言わんばかりに秀人は真帆のブラジャーをぐいっと下ろした。

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濡れちゃうマッサージ~イケメン整体師の極上官能テク~

リリイアゲハ
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KUBOTAMIHO

220(税込)  

「では、今度は胸のマッサージに移りますね」
一瞬、耳を疑ったさくらだったが、先生に言われるまま身を任せていると、泣きたくなるくらい切ない疼きが体中を駆け抜け…。
こんなマッサージが続いたら、アソコはぐしょぐしょになってしまうに決まっている。
(乳首、触って欲しい……先生の、太い親指で)
ついにさくらは自分からおねだりするみたいに上半身をよじった。

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シャンプー台で3P体験~イケメン美容師の淫らな指テク~

逢見るい
イラスト
KUBOTAMIHO

220(税込)  

ヘアサロンを訪れた香織だったが、ふと気がつくと、鏡の前にはシャンプー台に横たわり、全裸で身悶える自分の姿があった。
「どんどん溢れてくるなぁ、困りましたね。栓をしておきましょうか」
そう言って、香織の中心にズブリと差し込まれた潤也の中指が、出たり入ったりを繰り返す。
「すごくいやらしくて、すごく綺麗ですよ。香織さん……」
潤也が指を出し入れするテンポに合わせて、気がつけば香織は腰を振っていた。

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同時に2ヶ所攻められちゃった~イタリアンシェフの淫らな厨房~

雪華
イラスト
KUBOTAMIHO

220(税込)  

「生きの良い食材ですね」
シェフにそう言われるや否や、調理台の上で後ろ手に縛り上げられてしまったあみ。シェフの熱い舌が、味見をするようにあみの乳首を転がし始めた。
「んはぁ…そ、そんなにしないでぇ…」
チュパチュパと乳首を吸われ、あみの両足が少しずつ開いていく。
「ウソをつく口は、塞いでしまいましょうね」
そう言ったシェフがフリーザーから取り出したのは、太いサラミだった。

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水着を着たまま入れられちゃった~イケメンコーチの淫らな個人指導~

逢見るい
イラスト
KUBOTAMIHO

220(税込)  

水泳の初心者クラスに通い始めたOLの絵美。
イケメンコーチの熱心な指導にドキドキしていると、絵美の左胸にコーチの手が伸びてきて…。
「あんっ、やっ、コーチ…やめてくださいっ」
「山本さん、あんまりそういう声を出すと、他の人に変な風に思われてしまいますよ?」
乳首を弄ばれただけで絵美の秘所からは、水の中でもわかるほどトロトロとした蜜がほとばしっていた。

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