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『教養、小宮一慶、1円~、読み放題 MAXコース(実用)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • 累計135万部突破!「ビジネスマンの養成講座」シリーズの 大事なところだけを一気読み!

    新入社員からベテランまで、
    すべてのビジネスパーソンが身につけるべき
    11のスキルの鍛え方・磨き方をこの1冊に!

    □27年間、現場を見てきたトップコンサルタントだから知っている、
    「圧倒的な結果を出すための思考と行動」のすべてがわかる!

    読んだらすぐに実践したくなる401ものTIPSを全網羅

    第1章 ビジネスパーソンの共通言語を手に入れる「数字力」
    第2章 課題や仮説を見出し、活用する「発見力」
    第3章 人生100年時代を強く生き抜く「勉強力」
    第4章 できるビジネスパーソンは読み方が違う「読書力」
    第5章 成果につなげるタイムマネジメント「時間力」
    第6章 ビジネスパーソンの最重要スキル「解決力」
    第7章 インプットした情報をアイデアに変える「発想力」
    第8章 アクションを起こして継続する「実行力」
    第9章 人としての魅力を磨く「人物力」
    第10章 個人だけでなく、チームの成果を上げる「リーダー力」
    第11章 すべては毎日の生き方が決める「習慣力」

    ■こんな方におすすめです!
    ・まだ入社して間もないので、どんなビジネススキルを身につければいいかわからない
    ・昇進・昇任を機に、仕事も一段階スキルアップしたい
    ・コンサルタントのものの見方、考え方を知りたい
    ・仕事がうまく回っていない実感があり、なんとかしたい 
    ・自分の苦手分野(数字力、実行力、習慣力など)を認識しており、それを補強したい
    ・これまで自己流で仕事をしていたので、ほかの会社で通用するか不安
    ・初めて部下を持つようになったが、どう指導していいかわからない
  • この本は、法律の専門家のための本ではありません。ビジネスや日常のシーンで、押さえておけばいい法律の基礎知識を読み物風にまとめたものです。みなさんが日常の場で接する普段のことが法律的にどういうことがベースになっているのかということを理解していただくための本です。
    逆に、「知らなかったから許される」ということがないのも法律の世界です。ビジネスパーソンとして、知っておかなければならない法律や条文があるのです。法律を知らなかったばかりに、休暇などの本来得られるはずの恩恵が得られなかったり、インサイダー取引など、知らない間に法律を犯してしまう結果になることもあります。
    さらには、この本は法律的考え方を理解していただくための本でもあります。先ほども述べたように法律には「思想」や日本の法律なら日本人が考える「常識」というものがあります。それを考えるきっかけともしてほしいのです。
    そして、論理的思考力を学ぶには法律は最適です。数学や物理学、経済学などと同様、「論理」が法律の命です。この本を読みながら、法律にある思想や論理を感じ取っていただければと思います。
    役員を目指す人、これから起業、開業する人はもちろんのこと、すべてのビジネスパーソンが基礎的な法律の条文や法律のバックグラウンドとなる考え方を身につけ、そして法律を味方につけることで、今見えているのとはまた違った世界が見えてくることでしょう。
    とはいえ、法務でもない一般のビジネスパーソンがすべての法律に通じている必要はありません。私も専門的なことは弁護士と相談します。
    本書では、「働き方改革」、「パワハラ、セクハラ」、「茨城あおり運転事件とSNS」、「リクナビ〈内定辞退率〉問題と巨大IT企業」、「カルロス・ゴーン事件」、「ネット時代の著作権」、「会社という仕組み」、「憲法第九条改定問題」など最近、話題になったトピックスなどをとりあげて、ビジネスパーソンに比較的馴染みのある、あるいは、これからの時代、最低限知っておくべき法律をお話ししています。解説を行うとともに、社会背景についても説明しています。法律と社会の状況が表裏一体であることをお分かりいただけると思います。
    もちろん、ここで挙げる法律は、数多くの法律の無数の条項のごく一部です。それぞれの業界に特有の法律もあるでしょう。けれども、本書を読むなかで自然に、法律の考え方や、その背景にある思想をご理解いただけるように工夫したつもりです。
    つまり、いつもさまざまな場面で私が言っている「原理原則」です。その原理原則が分かれば、他の法律もだいたい察しがつくようになります。そして、世の中の原理原則も見えてきます。
  • 『ビジネスマンのための「発見力」養成講座』からスタートした養成講座シリーズの10冊目!
    本書のテーマは「発想力」です。シリーズ第1冊目では「発見力」でしたが、「発想力」との違いをひとことでいえば、それはインプットとアウトプットの違いということになります。
    「発見力」が、「どう見るか」というインプットの能力であるのに対し、「発想力」は、インプットをベースにしながら、どうアウトプットするかという力です。
    ビジネスマンには、「発想力」が非常に重要です。アウトプット(結果・実績)によって評価されるのがビジネスの世界なので、アイデアをなんらかの成果物(レポート・企画書・商品・サービスなど)としてアウトプットしなければなりません。しかも、そのアウトプットを見た人が「すごい!」と思うようなものでなければ、十分な評価も、リターンもありません。そのためにはそのアイデアをいかに思いつくかが重要となります。それが、「発想力」です。

    他の人が思いつかないようなアイデアを思いつき、そしてそれを実際のアウトプットに変えていく力。もっといえば、単なるアイデアではなく、他者と違うユニークさを持ち、さらには、実行可能な具体性も持つ力が必要です。つまり、「発想力」とは、ユニークでかつ実行可能なアイデアを編み出す力なのです。
    そう、成功するアイデアを生む力が「発想力」なのです。

    論理的思考力であれば、勉強して練習すればかなり身につけることができます。しかし、「発想力」は、創造力やセンスのようなもので、生まれつき、もしくは、若いうちに決まってしまうもので、なかなか鍛えるのはむずかしい、と考えられがちです。
    確かに、いつもユニークなことを思いつく発想力豊かな人もいれば、いつも杓子定規な考え方をする頭の硬い人もいます。けれども、「発想力」というのも「発見力」同様、訓練である程度鍛えることができるものなのです。そして、鍛えられる程度のものは、だれもが鍛え、身につけていくべきだと思います。
  • 雇用形態の変化や日本経済の大変化などの理由により、ビジネスマンの勉強がブームになって久しくなりました。

    でも、
    「勉強が続けられない」
    「なかなか成果が上がらない」
    といった悩みを感じている方も多いようです。

    それは、
    「何のために勉強するのか?」
    が、曖昧なままに、ただやみくもに勉強しているからではないでしょうか。

    また、新入社員、課長、部長、といった地位に応じて、
    勉強しなければならない内容も、その量も違ってきます。

    つまり、「何を」「どのように」勉強するか、が間違っているのでは?

    本書では、「勉強する目的」を、
    「仕事で自己実現できるようになり、かつ頭も良くなる」
    とし、その勉強法のエッセンスをまとめたものです。

    経営コンサルタント、大学教授、社長、ベストセラー作家・・・。
    「なりたいものに、すべてなれた一番の根幹は勉強」と語る小宮さん。

    つまり、この「勉強力」は、著者そのものであり、「養成講座」シリーズの、まさに集大成と呼ぶのにふさわしいものです。
  • 累計85万部(2012年11月現在)の「ビジネスマンのための○○力養成講座」シリーズ第9弾の本書は、「実行力」。
    さまざまな面で、大きな閉塞感に包まれている日本社会。経済的、政治的状況もさることながら、それにともなって社会全体に「行動力」が薄れてきていることにこそ危機感を感じると著者は語ります。日本企業の不振も、結局は、各社の個人個人の「行動力」「実行力」の低下を示すものだからと。
    その危機感のもと、熱く語られる本書は、岩をも動かす偉大な「実行力」も、ふだんの「あと一歩踏み込む」小さな「行動力」から生まれると説きます。
    確かに、挙げられた56の習慣は、一見、その気になれば誰にでも、すぐできる、ほんの「一歩」ばかりです。
    でも、それがなかなか実行できないのはなぜか?

    本書では、「結果が出る行動力」のことを「実行力」と定義し、
     1、行動して、
     2、結果を出して、
     3、それを継続する。
    ためのコツを豊富なエピソードとともに、具体的に述べていきます。

    小さな行動のリズムが、自分を変え、会社を変え、国を変えます。
    それが、善い動機、使命感に基づくものであるときに。
    小さなこの1冊が、読者と社会の大きな変化の起点となることを、著者とともに、ディスカヴァー一同、願っております。
  • 優先順位のマトリクス、緊急でも重要でもないところが、実は重要?
    ABC分析のほんとうの使い方を知っていますか? 

    80-20の法則、何でも下位80%を切り捨てようとするのは素人の証?
    占い師とコンサルタントを分けるものは?
    もし、あなたがこの会社の社長なら?
    天橋立のマーケティング戦略(AIDMA)は?
    そして、最強の問題解決法とは!?

    UDE、ロジカルツリー、ディシジョンツリー、プロコンリスト、パート図、
    マーケティングの5P・4C・QPS、AIDMA、SWOT分析、PPM、
    ABC分析、レーダーチャート、PDCA、仮説検証、会計…

    等々、問題解決によく使われる代表的なフレームワークももちろん学べますが、
    それ以上に重要なのは、本書の目的が、読者のみなさまに、今、目の前にある
    現実の問題を「解決」していただくことであることです。
    というのも、多くの類書が、問題解決の手法を「知る」ことを目的としているからです。

    どれだけ「手法」を知っていても、「解決」できなきゃ意味がない!

    経営コンサルタントとして、多くの企業の社外取締役、監査役を務める著者ならではの
    本当に役立つ「問題解決」の授業がここにあります。
  • セブン-イレブンのロゴ、最後のnが小文字なのが見えていましたか?
    小金井カントリークラブの相場から、あなたは何を見ますか?
    女子高生のルイ・ヴィトンから、あなたは何を見ますか?
    発見力を磨くには、まず、自分には見えていないものがある、
    分かっていないことがあるという意識がとても大事です。

    この十年、さまざまな情報へのアクセスは飛躍的に容易になり、
    情報量による不平等はずいぶん少なくなりました。
    にもかかわらず、同じ情報に触れていても、そこから何を見るか、
    そもそも、見えるのかどうかは、相変わらず、人によって大きく異なります。
    ほとんどの人が何も見えないでいるところに、
    ごく一部の人は、新しいマーケットを見て、新しいサービスを着想し、
    株価の動きを察知し、会社の売上げの動向を予測する。その秘密は何なのか?
    実は、そこには、それなりの「技」がある。
    「見える力」すなわち、「発見力」とも言うべきスキルがあり、仕組みがあり方法論があります。
    その「ものが見える力」を身につけていくための方法を惜しみなく披露した本書は、
    きっと読者の世界観を大きく変えることでしょう。
  • 本書は、経営コンサルタントとして多くの企業の経営上の問題解決にあたるかたわら、
    テレビ等でも活躍の著者の真骨頂。

    GDPから自分の会社の売上げ、野立て看板の数まで、
    数字の表すものやさまざまな数字との関連を読み解いていくさまは、推理小説よりおもしろい!

    年金問題、5000万件って、全体の何%?
    GDPと自分のお給料との関係、知っている?
    では、日本のGDPは? 中国は? アメリカは?
    自分の会社の売上げは?
    半分以上の社員が自分の会社の売上げをしらない?
    現金給与総額は、日本中の給与の総額ではない?
    100円なら買うけれど30円なら買わない?
    新幹線の車窓から見る野立て看板で企業の盛衰がわかる?

    主な数字を知っていると世界が見えてくる。
    新聞のマクロの数字を関連づけながら世の中を読む
    定点観測をして入れば、下手な経済評論家よりずっと社会と経済の先が読める!
  • しっかりと本を選び、読書し、頭を鍛え、
    そこで得た情報を確実にビジネスに活かす方法がこの1冊で手に入る!
    たった90分で読書に投資する時間の価値を∞に引き上げる
    小宮流“できるビジネスマンのため”の読書法大公開!

    あなたは何のために読書をしていますか?
    「目的」を持って読書をしていますか?
    それを自分の仕事や人生に活かしていますか?

    今や一大ブームとなっている速読。
    しかし、速読では頭はよくなりません。
    読書は、どれだけ速く多くを読んだかよりも、どれだけ深く多くを得るかです。

    速く読むより、速く手に入れる。

    つまり「速さ」ではなく「目的」で読書法を使い分けるのです。

    読む本と読み方次第で、頭はどんどんよくなります。
    いくつかの専門分野なら、読書による独学さえも可能です。

    実際、高校1年生の時まで、まったくの読書音痴だったという著者は、
    ふとしたきっかけで「読める」ようになり、
    以後、経済学、会計等、多くのことを読書による「独学」でものにしていきます。

    では、頭をよくする読書法とは?

    本書ではそれぞれの<小宮流目的別5つの読書法>に触れ、
    おすすめ本を具体的に取り上げながら丁寧に解説しています。
  • 「長期間にわたって尊敬される人」を著者は<人物>と呼びます。
    本当の生き方を知り、人物力を身につけることによって、ビジネスの成功もあると。
    特に、経営者をめざす人は、
    人とは何か? 正しい生き方とは?
    自分はどういう人物になりたいのか? ならないといけないのか? 
    そうしたことを、ビジネス戦略、お金儲けの戦略より大切に考えることが、結局は成功の近道なのです。
    そして、それは、行動を変えることによって身につきます。
    意識を変えることは難しくても、日常の行動を変えることによって、意識は自然に変わっていく。1か月から半年でそれは可能です。
    経営コンサルタントとして多くの経営者、経営幹部と接してきた著者ならではの実践の書です。

    人を見るなら、ここを見ろ!
    ・履き物を揃えているか?
    ・電信柱が高いのも自分のせいだと思えるか?
    ・自動改札で、ICカードをたたきつけるようにして、通り抜けていないか?
    ・細かいことに気づいて、心配りができているか?
    ・相手によって態度を変えていないか?
    ・着るものや持ち物で格好つけていないか? 
    ・偉そうに座っていないか?
    ・目下の人の話もメモをとりながら聞いているか?
    ・自分だけ美味しいものを食べていないか?
    ・借りたものを返しているか?
    ・名前を出さずに寄付しているか?

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